選挙が多過ぎる 安倍晋三氏8年で6回・メルケル氏16年で4回
高市早苗首相が衆院解散の意向を与党幹部に伝達した。連立相手の日本維新の会からは衆院議員の定数削減など抵抗感の大きい政策実行を迫られ、国民民主党には「年収の壁」を巡り譲歩を余儀なくされた。内閣支持率の高いうちに総選挙を行って自民党の議席を増やし政権安定を図りたいのだろう。
首相にとって合理的な行動だが、2024年衆院選、25年参院選に続く3年連続の国政選挙だ。あまりに多過ぎないか。戦後の衆院任期満…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB1010A0Q6A110C2000000/
今回は与党の方針の転換だからこういう選挙は必要だよね!
— てんて浮遊中 (@tententenkoko) January 18, 2026
本文読んでないけど、この数え方なら
— ななつはが何か言ってるよ (@nanatsu_ha_says) January 18, 2026
「高市早苗氏1年で1回」
にならんか。どうでもいいが。
メルケルと比較するだけとか日経の質落ちすぎじゃね?笑
— まーねはいはい (@lMtlLABWWx2XWVL) January 17, 2026
日経はいかにも左やな
— 蒼波 さつき (@5tanu1) January 18, 2026
日経もそういうスタンスなのね
— ちゃや@自由に愛を叫ぶためのサブ垢 (@chaya_000) January 18, 2026
その理論で行くと高市早苗氏はまだ1回目だな
— 蜂蜜おやじ (@honey_oji) January 18, 2026
石破が1年で2回やっとんねん
— 急上昇シンパシー (@masao_93) January 17, 2026
石破が多過ぎる、余分だった、って書けよ
参議院は任期決まってますからノーカンです。
— オタール (@Cognac_Otard) January 17, 2026
— 急上昇シンパシー (@masao_93) January 17, 2026
つい、カウントしてしまいました、笑いのために
そもそもメディア側が参議院カウントしてるのが間違い。
— オタール (@Cognac_Otard) January 18, 2026
それに石破政権でなければ選挙1個無駄にしなかったと思っています
情勢は都度変わるもの。
— green (@green125549) January 17, 2026
重要なのは選挙という手段で「何を実現したいのか、何を変えたいのか」です。
起きた事象だけを切り取ると物事は本来の形を保ちにくくなります。背景や文脈を理解することが、判断には不可欠だと思います。
過渡期なのだから仕方ないでしょうよ。
— 那珂川 (@osa04856403) January 17, 2026
選挙はお金がかかる一方で民意を反映する機会が増えることはよいこと。私は後者。
— akat (@pyama256) January 18, 2026
少し前はやたら国民に信を問えという論調だったけど、方針変わったの?
— 晁顕 (@applemightyjack) January 18, 2026
メルケルのせいでドイツがマイナス成長になったがw
— 我孫子近平 (@magokinpei) January 17, 2026
無料部分しか読んで無いけど5回では?
— 1 kou (@kub_jumam) January 17, 2026
しかも3回は参院選。
2012年12月衆議院議員総選挙(野田政権
2013年7月参議院議員通常選挙
2014年12月衆議院議員総選挙(アベノミクス解散
2016年7月参議院議員通常選挙
2017年10月衆議院議員総選挙(国難突破解散
2019年7月参議院議員通常選挙
2020年9月退陣
— 北極鯨 (@Bowhead_Whale) January 17, 2026
石破さんのときにもこんな記事を出してましたっけ?#支持率下げてやる
— 猫田わん (@nekota_nyan) January 17, 2026
高市総理はまだ一回目だが?
— かようび@みぽるんno concept ⬛ (@kayoubi0093) January 17, 2026
一回選挙をやっただけでこれから他の政権を追い抜いて「多過ぎる」と言われるほど選挙をやると何故言い切れる?
高い支持率のうちに議席を回復させるために選挙を行った政権なんていくらでもあったが?
高市総理の支持率を下げるための印象操作なんだろうがそういう所だぞ
日本は3年ごとに必ず参院選がある一方で、ドイツの上院には選挙がない(州議会が選任する)のを無視した、デタラメ記事。 https://t.co/P7Pj1R92k6
— 事情通 (@JIJOsBizAdv) January 18, 2026
衆院選に限ると、安倍内閣では2回しか行われておらず、メルケルと同程度。
— 事情通 (@JIJOsBizAdv) January 18, 2026
日本の選挙が多いと言いたいのはわかるが、日本の衆参両院の選挙の合計との比較対象として英独(英貴族院も独連邦参議院も一般選挙による公選制ではない)を用いるのは不適切ではないか。
— 水瀬玲 (@minase_rei_sumi) January 17, 2026
一院制への移行や参議院の非公選化等回数を減らす具体的主張もなく、問題提起の方向性も抽象的であるし。 https://t.co/cpgSbu4ZKc
ドイツと比較するのは適当でない。ドイツの選挙制度では総選挙は原則4年に1度であり、議会の解散についても首相が議会に信任決議案を出してそれが否決された時にしか行われない「建設的不信任」という仕組み。従ってメルケルが4×4=16となるのは当然で、恣意的な比較ということになる。 https://t.co/GKyS1npxEO
— 次世代グローバル政策研究所 (@ri__08__) January 18, 2026
記事は会員限定なので全文は読んでいないけど。
— 晴天乱気流 (@retarpaskur) January 18, 2026
ドイツの連邦参議院議員は各州政府から派遣されるので、国民による選挙はない。
従ってメルケル政権(5860日)での国政選挙と比較するなら衆議院議員選挙の回数ではないかな。
安倍政権(3188日)下での衆議院議員選挙は2回で、4回は参議院議員選挙。 https://t.co/LIOguz68Bc
ドイツの連邦参議院(上院)は任命制であり日本と比較するのはおかしい。おまけに安倍政権下の国政選挙のうち、07年、13年、16年、19年は任期満了で3年ごとに強制的に選挙がある参院選。どうしても日本とドイツを比較するなら、安倍政権での2回(14年、17年)の衆院選と比較すべき。 https://t.co/VxQbw9Eelh
— 徹一 (@st_ttic_) January 18, 2026
参院が3年に一回選挙があるからだよ。
— beiyeu5 (@beiyeu5) January 17, 2026
衆院が仮に任期満了したとしても、12年に7回の頻度で選挙があるペースになる。解散しなくてもドイツよりも多いんだよ。
それが嫌なら改憲して参院の選挙方法を改革するしかない。 https://t.co/NtwBuFwDXw

