酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。
報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。
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〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋):東京新聞デジタル https://tokyo-np.co.jp/article/459463
酷い話。こうした印象操作、捏造、ミスリード記事については、信用を落とすだけ。意図的か無意識か、認知戦に加担してしまっていないか。… pic.twitter.com/3vIJKpmDr0
— 藤田文武(日本維新の会 共同代表) (@fumi_fuji) January 2, 2026
「中国なにするものぞ」「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています。
ロシアによるウクライナ侵攻やパレスチナ自治区ガザの惨状を目の当たりにして、中国の急速な軍拡に恐怖を感じるのは仕方ありません。ただ、戦争をせずに外交によって問題を解決する意思や努力を放棄すべきではありません。
高市早苗首相の存立危機事態発言後、トランプ米大統領ですら、自国(自分?)のため、日中間の対立に懸念を示し、対立のエスカレートを避けるよう高市首相に要請しました。
戦後60年の2005年、日中関係は「過去最悪の嫌中、反日」ともいわれ、憲法9条の改憲論議が活発に行われていました。当時の小泉純一郎首相が毎年靖国神社に参拝したり、大規模な反日デモで北京の日本大使館の窓ガラスが割られたり。そんな空気の中で、先の戦争の時代を生きた方々にお話をうかがいました。
https://tokyo-np.co.jp/article/459463
新聞記事について
— のりぞー (@sarasarachazuke) January 2, 2026
昔
「へー、◯◯はけしからん!」
今
「へー、どうせ嘘やろうけど調べたろ」
進め一億火の玉だ、とか
— 柴🍑五郎子 (@shibagoroco) January 2, 2026
昭和のじいさんかと思いました
もはや、東京新作 ですね
— モリタ (@kanekonkanekon) January 2, 2026
「新作(しんさく)」とは、「新しく作った話・新しい捏造(フェイク)」
「ネット上には威勢のいい言葉があふれています」って、例として出てる3つの言葉僕は見たことないんですけど。
— まっぴ (@mapirot) January 2, 2026
自分達が主張したいことの為、前提を創り上げている新聞は、今後何も信用出来ないですね。
>報道機関も検証される時代。私も誤報に近い悪意ある見出しなどで書かれたりすることもありますが、そうしたミスリード記事には、今年もちゃんと訂正や反論をすることにします。
— 寺三郎 (@Qph2VfpMDLTKY23) January 2, 2026
当事者が黙っているのではなく、きちんと事実で訂正や反論する時代になりました。それが信頼につながりますね。
信用を落とすどころか、むしろこうした記事を作る報道機関こそが海外に誤情報をばら撒き日本を危機に陥れる危険性を高めていると思います。政府与党には毅然とした態度でこのような報道機関への反論をして外国の機関への発信を強化するべきだと考えております。
— 南里(みなみさと) 療養のため活動停止中 (@minamisatoAC) January 2, 2026
公党の代表がここまでハッキリ批判するのは珍しい。それほど酷い記事だったということ。新聞の影響力低下と親中記者のポジショントークだとしか国民は思わない。
— 春雨 (@hallusame) January 2, 2026
ネットを見ない老人を騙してるんでしょうね。
— 関孫六 (@oyashima787) January 2, 2026
悪意を持った
— あまでうす🇯🇵🇹🇼🇺🇦 (@saiaSSaias0) January 2, 2026
意図的な報道ですね
プロパガンダ紙です
驚きました。
— 披露山のジョウビタキ (@Pm9o7eDsvFD5lxH) January 2, 2026
捏造の有無も気になりますが、悪意を感じます。
もちろん、これは、ジャーナリストの記事とは到底思えません。
悪意を持った
— あまでうす🇯🇵🇹🇼🇺🇦 (@saiaSSaias0) January 2, 2026
意図的な報道ですね
プロパガンダ紙です
SNSが無い時代には、このような印象操作がまかり通っていたのでしょうね。
— キル・ビル・ミチル (@a_gattaca) January 2, 2026
ジャニーズ潰し、兵庫問題からめっきりテレビマスコミは鵜呑みにしなくなりました
— さくらん (@sanjilife) January 2, 2026
今はみんな自分の言葉で私たちに届けてくださるので、ありがたいですね
比べることが出来る
今年も応援しています😊
同感です。新聞社に認められている再販制度や日刊新聞紙法など新規参入を阻んでいる制度や、戦後格安で土地がマスコミに払い下げされた経緯とか…火だるまになるかもしれないけど笑 藤田代表には今年も無理をしないで頑張ってほしいです😀
— つまっぷ (@W0wKN2g8GmzLlJ5) January 2, 2026
虚偽捏造報道には広く認知回復義務を負わせるべきです。国内外発信問わず。
— matthew (@masematthew) January 2, 2026
報道が「誤報だった」と主張したとしても。
率直に、これが炎上騒動だけのものなっていることに気持ちの悪いものが…
— シンカミ (@u8qRVG9QMg3345) January 2, 2026
新聞社として、報道においての公平中立はなく、主張を誇示する。
週刊誌と何が違うのだろうか。
新聞、テレビの規制が必要なほどモラルが無いので対策して頂きたいです。
— ニュー (@nyuapo) January 2, 2026
必ず、文責者本名と顔写真がネットニュースに必要。いつも書く内容傾向わかるし、一方的に偏向報道できる権利ないわ。
— 旅好き (@KCLnT8XSz9aWl76) January 2, 2026
行政処分されるべきでは??
— みずぽん (@mizupooooon) January 2, 2026
思想で会話するならともかく、嘘が前程なら話にならん。
— インガスンガスン (@yama_gaku0) January 2, 2026
自分が裏取り取材をしないから、読者に裏取りされることを想定できない。
— akaizuieki (@akaizuieki) January 3, 2026
一応は新聞社も腐っても企業なのでこうしたデマは国が処罰できないものですかね
— にゃおはえん (@rengoku416) January 3, 2026

