かゆみ止め薬「ムヒ」が発売から100年となり「最も長く市販されている虫さされかゆみ止めブランド」としてギネス世界記録に認定された。25日に富山市で開かれた式典で、公式認定員が宣言した。
https://www.47news.jp/14682780.html
キンカンは?
>>3
1926年(大正15年)
4年の歳月をかけ『キンカン』完成
https://www.kinkan.co.jp/100th/
だってよ
>>3
「キンカン」の販売開始は1925年12月(出典:Wikipedia日本語版「金冠堂」)だそうで、「ムヒ」とほぼ同級。
暑くて寝苦しい夜は全身に塗りたくって寝たな~
へえ
ムヒは無比か
そりゃギネスだわ
>>1
おめでとう!先週買ったよ おめでとう!
かゆみ止めのジフェンヒドラミンか
インチキ睡眠導入剤のドリエルの主成分もただのかゆみ止めw
アレルギー酷い子が1時間おきにムヒ塗りたくってたわ
アレルギーからの痒みにも効くみたい
それが身体に悪いのかどうかは知らん
どっちや
外用鎮痒鎮痛消炎剤「キンカン」の初代発売日は、1926年(大正15年)5月
かゆみ・虫さされ薬「ムヒ」の初代製品は、1926年(大正15年)
>>15
キンカンが取ろうとしてないだけでは
>>15
キンカンは最初から痒み止めとしては売られてないからムヒが最長でいいらしい
>>15
キンカンは文字通り鎮痛消炎剤だからな
かゆみ止めだけに特化した薬剤ではなく
肩こりや腰痛、打撲、捻挫の視野に入れた総合鎮痛消炎剤
>>15
虫さされかゆみ止めブランドとしてって書いてあるだろ
>>15
赤チンとキンカンはあった
ムヒは後からきたけど
マキロンを無駄に塗られた思い出しかないな
池田♪池田♪模範堂~♪ってのは置いといて
共同通信よ、株式会社池田模範堂だぞ。
ウナはどうなん?
俺どっちかって言うとウナ派
昔はずっとウナコーワ使ってたけど急に効き目なくなった気がしてムヒに乗り換えたわ
>>25 ムヒは、メンソールの量が半端ない
しみて効く感が他者類似品より強い希ガス
リンデロンとかの方が効く気がする
まあ効く気がするだけなんだけど
100年も前に作られたクスリに効果があるのか疑問だな
>>29
確かに薬は日々研究の積み重ねで
新薬が発売されてきたけど
古いものの方が即効性があるものも多いんだよ(特にメジャートランキライザーなどは)
ただ古い薬はその分副作用を度外視してるものも多く
推奨されるのはやはり副作用を出来るだけ少なくし効果も発揮する新しい薬の方だよ
>>42
なぜ精神薬の話なのかしらんけど三環系は副作用がつよいから第一選択肢にならないわけではないよ
同等以上の効果が見られしかも副作用が少ないからるSNRIやNaSSAが処方される
どちらか一方で効果なければロケットで処方される
何やっても効果ないとなったら三環系試してみるかってなるのよ
キンカンって痒み止めっていうより蜂に刺された時に塗るイメージ
ギネス側から売り込みに行ってそう
お宅のこれギネスなんすけどいかがですか?
費用はそれほどでもございません!
もうギネス記録にはなんの価値もないからね
>>44
ユネスコ世界遺産と近しいものがあるな
常備するなら臭いはあれだがキンカンの方がと思ってしまう
くっそ暑いから蚊の活動も少なくなってるっぽいよね
ダニはいるだろうけど
同じかゆみでも、冬のカサカサ肌の痒みにはウレパール、
インキンの痒みにはテルビナフィンだよ
生後7ヶ月の息子に汗疹ができて痒そうにしてたから、液体ムヒをつけたら泣きだした
100年前にムヒて、どういう名前?
>>86
無比
>>87
冗談かと思たら合ってた。
オロナインは1953年かムヒよりずいぶん新しかった
ムヒないと困るからな
かゆみ止めの薬よりハゲが治る薬がほしい
正露丸は?
>>149
虫歯に詰めるのは正式な効能だけど痒み止めにはならんだろ
地元の会社だけど一度も使ったことが無い。生涯ウナシリーズのみw
値段すら見ないし安くても買わないかもw
どこのコンビニにも置いてないのな。
「無比」からスタートして海外まで広げて100年か。

