1:名無しさん


バカだろ、こいつら…

欧州で死者1,300人超も、環境イデオロギーを優先する極左マクロンのフランス

✅環境大臣モニク・バルビュ(動画)
「エアコンをどこにでも付ければいい、と言う人たちにぞっとする」

✅パリ副市長オードレー・プルヴァールは欧州熱波を米国のせいにする(画像)
「温室効果ガス排出量2位の国の米国は、地球温暖化とフランスが経験している影響に対して、重大な責任を負っている」

👉フランスのエアコン普及率は25%。2003年の熱波では15,000人が死んだ。あれから20年以上経っても何も変わっていない。

👉イデオロギーを守るために、国民を熱波の中に放置する。これが「環境先進国」の正体。
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環境大臣バルビュ「『エアコンをどこにでも付ければいい、よし、全部に付けよう』と言う人たちに、私はぞっとしています。

それで山火事が防げると思いますか?
それで農作物が消滅するのを防げると思いますか?
それで私たちが目にしている動物の死を防げると思いますか?それで何が防げるというのですか?
何も防げない。何も」
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パリ副市長プルヴァール「ここ数日、パリにはすべての部屋にエアコンがないと批判し、笑い者にしている方々がいます……なんと図々しい!」

「世界第2位の温室効果ガス排出国として、あなたたちは地球温暖化と、私たちフランスが経験しているその影響に対して、重大な責任を負っています。都市の90%がエアコン完備のあなたたちの国が、この状況と無関係だとは言えない」

「だからお説教はやめてください。まず自分たちの責任を果たしてください」