中国はハイエースの使い勝手や耐久性までの精巧なコピーを作って世界中で売らないのはなんでだろう。兵器だとやってるじゃないか。今や世界一の設備や技術を持っているんならやれるだろ。日本の自動車産業もやっつけられるのに何故やらない?
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
トヨタによれば、初代ハイエースは1967年の誕生以来、150か国以上で624万台以上を販売。日本でも初代モデルの登場から2011年までの間に累計283万4707台が販売されました。
現在、ハイエースが新車で販売されている地域は、東南アジア、中東、アフリカ、オセアニア、メキシコ、ラテンアメリカなど世界各地に及んでいます。
例えば、フィリピンでは1994年からハイエースを販売。大人数での旅行や移動のニーズがあることから、多くの人が乗車できるクルマが求められるため、ハイエースを購入してマイクロバスとして使用することも多いようです。
フィリピンの市場調査によると、2019年には累計13万5650台以上のハイエースが販売され、2018年のフィリピンにおけるユーティリティバンのうち、50%以上がハイエースで占められています。
https://kuruma-news.jp/post/256488
長期信頼性(笑)
— jaway (@jawayjaway) May 28, 2026
中国四千年の歴史で不老不死は研究されたが、機械の長期信頼性は研究されなかったのが残念ですね
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
トヨタ・ハイエースのことですよね?1980年代後半に、私たちはトヨタから直接その完全な技術文書を購入しました。車両自体は瀋陽で製造され、エンジンは綿陽で生産されました。
You’re referring to the Toyota Hiace, right? Back in the late 1980s, we purchased the complete technical documentation for it directly from Toyota; the vehicles themselves were manufactured in Shenyang, while the engines were produced in Mianyang. pic.twitter.com/LNH8t8atun
— 常盘台警卫/Guard of Tokiwadai (@BChunpeng) May 28, 2026
そして…私たちは今日もこの車両を生産し続けています。私たちはまた、トヨタとの間で、このモデルをトヨタの基準に従って製造する契約を結びました。その後、トヨタが輸送と販売を自ら行います。
And so… we are still producing this vehicle today. We have also signed an agreement with Toyota to manufacture this model in accordance with Toyota’s standards, after which Toyota handles the shipping and sales itself. pic.twitter.com/EJ6o2QsNTT
— 常盘台警卫/Guard of Tokiwadai (@BChunpeng) May 28, 2026
思いっきりパクってますよ。https://t.co/fZOxekGsao
— にほんじんですよ (@d22b2jITFShCvWf) May 28, 2026
コピーはとっくに作ってて東南アジアでは走ってる https://t.co/BQyaJHimXu pic.twitter.com/zRKmp6IhD1
— 未定㌠ Build by Moderna✌🤖📡 (@pdv10sw) May 28, 2026
本当にソックリですね。向こうであまりに生活に根ざし過ぎればトヨタ依存から抜け出て独り歩きもしだすでしょうね
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
紅旗HQ3の例があるのでてっきり提携してるのかと思いきやフルコピーなのは笑いました
— 未定㌠ Build by Moderna✌🤖📡 (@pdv10sw) May 28, 2026
一応正規ライセンス車もあるのでややこしいですね(2,3枚目)
実際よく見かけるのはコピーなのが残念 pic.twitter.com/2MfyX1g0AB
正規に比べればお安いんでしょうねぇ
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
ホテルの送迎車とかに使われてて意外と扱いがいいんですよ
— 未定㌠ Build by Moderna✌🤖📡 (@pdv10sw) May 28, 2026
ホテルの送迎車というと新しい車の清潔感は欲しいですもんね
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
まあいいホテルだとアルヴェルかコンセプトを真似たMAXUS Mifa9とかになるんですけどねw pic.twitter.com/GzbvI8NZs4
— 未定㌠ Build by Moderna✌🤖📡 (@pdv10sw) May 28, 2026
コピーされた200系とかライセンス生産された100系は途上国で本家に紛れてたまに走っているけど、質は言うまでもない。
— eran (@airain_gha) May 28, 2026
もし本家並みの耐久性で作れば値段も本家並みかそれよりも高くなるから結局売れない。 https://t.co/xG7woinNK8
やはりダメですか。外国に渡って息絶えたオリジナル車体は部品として散ってなお使われ続けそうです
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
ハイエースは酷使されるのがデフォなのでそれに耐えうるとなるとコストが高く付くもんですが、その耐久性の塩梅もトヨタしか知らないうえに生産設備費や開発費はとっくに回収できているだろうから、いまからスーパーコピーを開発して生産しても厳しい勝負になりますね… pic.twitter.com/zLYCwy2tZ6
— eran (@airain_gha) May 28, 2026
中国ビジネスは、現状で得られる利益が手間に見合わないなら素直に引きますね
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
すでにあるよ。アリエクで売ってた。
— Detchi (@gonbe3) May 28, 2026
JINBEIのは一応コピーではなトヨタのライセンス品だったはずだが、輸出はダメなはず。 https://t.co/K9TUOc6Wmg
アリエクで車が買えるのは驚き!
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
デッドコピーのAE86ボディなんかもアリエクだったような覚えがあります。
— Detchi (@gonbe3) May 28, 2026
輸入の不可はあるでしょうが、大きすぎる荷物はどのように運ばれてくるのか…
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
普通に国際輸送でしょうね。不可能なことではないと思いますし、アマゾンのマケプレでも家とか大物は普通に出品されてますね。デッドコピー品が税関やらで引っ掛かるのかまでは分かりませんが。
— Detchi (@gonbe3) May 28, 2026
ハイエースの大活躍するマラウイ(アフリカ南東部)で、明らかにコピーハイエースに乗ったことある。全体的にチープっぽかったが、中古車溢れるマラウイでソレだけ微妙に新車っぽかった。
— はちみつさん/ウラルGearUp IKBブルー/SSTR2026お疲れ様でした (@taromalawi) May 28, 2026
(マラウイをはじめ、アフリカ諸国ではハイエースが乗り合いバスとして活躍しています) https://t.co/ypJw67gbUR
おお!既にされていたのですね。そのレビューやレポートが届く事は…ないだろうなぁ
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026
ミニバス(ハイエース)乗るのが日常だったので(おぉ珍しい、新車だ)ぐらいにしか思わなかったです(笑)
— はちみつさん/ウラルGearUp IKBブルー/SSTR2026お疲れ様でした (@taromalawi) May 28, 2026
乗り心地は特に変わったことなかったと思いますが、そもそも内装は現地仕様に改造されてるので、あまり参考にならないかと。日本の中古車両(老人ホーム等)がそのまま走ってて面白かったですよ
ハイエースのへ信頼は日本語の屋号で増される地域ですね。現地の人の気持ちになると、コピーとはいえ、コピー元はハイエースだろう?と期待を持つのもわかる気がします。そしてその期待は
— ヨスイ (@yosy0260228) May 28, 2026

