私は小さい時からバングラディッシュの子供を支援する長期プログラムに小遣いを寄付していたんだけど。
— 🇯🇵ミサエ (@MamaTheROC4026) April 29, 2026
中学2年生位の時に支援していた村の子供たちが何も変わらなかったので、支援を辞めた。
10年やってこれなら20年やっても同じことだなって思った。そういう人を日本に入れるメリットは無い。 https://t.co/3KOvESs0Cx
ダッカ、2026年4月28日(BSS) – 日本が熟練労働者の不足に直面していることを受け、政府は特定技能労働者(SSW)制度に基づき、多数の熟練労働者を日本に派遣するための準備を強化している。
日本政府は、2029年3月までにSSW制度に基づき16の分野で82万人の外国人労働者を採用するという目標を設定している。
専門家や当局者は、バングラデシュが効果的な準備を整えれば、この需要の最大40%、つまり30万人以上の労働者を供給できると考えている。
以前は、バングラデシュはこれらのカテゴリーのうち6つのカテゴリーでしか労働者を派遣する能力がなかった。現在、政府は16のカテゴリーすべてにおいて熟練した人材を育成するために取り組んでいる。
ダッカ大学日本研究学科長のムハマド・ジャハンギル・アラム教授は、日本はバングラデシュ人労働者にとって魅力的な渡航先であると述べた。
彼は、適切な人材育成に注力すれば、バングラデシュは日本の労働需要のかなりの部分を満たすことができ、外貨収入を増やすことができると述べた。
在東京バングラデシュ大使館の労働福祉部は、ジャパンタイムズに最近掲載された記事を引用し、日本は2029年3月までに雇用技能開発(ESD)と社会福祉(SSW)の両カテゴリーで約120万人の外国人労働者を雇用することを目指していると述べた。
長期的な予測によると、日本は2040年までに最大1100万人(1100万)の外国人労働者を必要とする可能性がある。
ジャハンギル教授は、日本への移住前に日本語能力と先端技術への理解を深めておくことの重要性を強調した。
彼は、日本社会からの信頼を得ることが、将来的にバングラデシュ人労働者にとってより多くの機会を開くことになると指摘した。条件が整えば、バングラデシュは2040年までに日本の労働需要の50~60%を供給できる可能性があるという。
https://www.bssnews.net/news-flash/382161
ちなみに、バングラデシュの医師になって村を救いたいと言っていた子を支援したけど、確か14歳くらいで結婚して医師どころか、2桁の足し算ぐらいしかできるようになってなかったんだよな…。 https://t.co/qnwvRjhniL
— 🇯🇵ミサエ (@MamaTheROC4026) April 29, 2026
その子が女児ならまた話は変わってくるのだが…
— ナガターニエン国家弁務官区 (@from_sewage) April 29, 2026
男の子でしたね。
— 🇯🇵ミサエ (@MamaTheROC4026) April 30, 2026
あなたが尋ねるべき質問は、あなたのお金でどのような持続可能な解決策が提供されているか、ということです。
もしそれが単に食料のために分配されただけだったら、あるいは全く分配されていなかったら、どうなるでしょうか?
The question you should be asking is, what sustainable solutions are being provided with your money.
— Rachael Bassey (@RachaelBassey9) April 29, 2026
What if it was just distributed for food or not even distributed at all?
食料を分配してるとかではないんですよ、その支援は。
— 🇯🇵ミサエ (@MamaTheROC4026) April 30, 2026
もちろん、住環境などを整えると言うのも入っていましたけど、主には学習支援だったんですよ。子供が学校に来られるようにする。学校で勉強を教える。
毎月報告書も読んでましたけど、何も変わりませんでした。
いわゆる発展途上国の大部分は、国として国民の質を上げようとか、国民を豊かにしたいとか全く考えてなくて、単に他人の金を使って「国」の体裁が良くなればいいと思っているだけだと思います。
— みなちゃん@go-inkyo-Paradise (@goinkyoParadis) April 29, 2026
そして、国の中枢にいる人はいつまでも発展途上国であってほしいと思っているに違いない。
うちの父もやってました。東南アジアの某国に寄付していたのですが、1回位手紙など現地の子供からもらいました。ある時内乱か何かでその施設が爆破されてしまい、データがなくなってしまったと連絡がありました。そこで気持ちが切れ、辞めてしまいました。
— フワットファラビ (@pandaoo72) April 30, 2026
海外でバングラデシュ軍と協働で道路補修等、事業に従事したが、徹底的にサボりまくっても作業報告の日報にはいつも『本日の作業完了 異常ナシ』(笑)
— 暴力教会 @Edith・Blackwater (@JF27tgLd5MJJDZC) April 30, 2026
80年前の日本では、それくらいの年頃の女学生が広島で市電を運転していまちた。
— センター前田 (@ritatti2) April 30, 2026
寄付金の殆どは権力者がガメってしまって、本人たちには届かないと、遺言書を作る時、士業の方に言われました。
— かじ丸 (@orangecake1) April 30, 2026
湯水のようにお金を注いでもなんにも残らない
— ワイエリチー (@yamanak97238128) April 29, 2026
能力がないから無理
まあ、本人の怠惰ではなく、親周辺がそうさせたんだろうけど、じゃあ寄付した金は本当は何に使われたんだって話だよな。
— rurinee (@rurinee2) April 29, 2026
むしろ10歳越えるまで死なずに、計算できる様になって結婚した事はマシにすら思えますね。
— 大車輪 (@Dai_Sharin_) April 30, 2026
映像の「可哀想な子供」に寄付した所で、寄付金を現地に流通させる仕事を持つ大人の倫理・道徳・教育が「寄付を要求する国」のソレですからね。
まあ自分も親に高い金出してもらって、大学にも行った習い事もしたのに、何者にもなってないもんなあ😑
— 橘高秀実 (@jPuWp3oG9D5199) April 29, 2026
結婚したなら、なおさら医師になってお金を稼がないといけないのにね。
— ヒロ☆音楽ライブ・フェス情報 (@phero_s) April 30, 2026
1970年代ジョージ、ハリソンも曲まで作って慈善コンサートまでして呼びかけて今の状況です。
— makoto (@kubozonomakoto) April 30, 2026
でも、少子化の改善だけを考えるなら、10代で結婚して子供を産んで、その後専業主婦だけやっててもらった方がいいんだよなぁ・・・
— 早波@単冠湾泊地 コロナワクチン6回済 (@DD_Hayanami) April 29, 2026
バングラデシュは元の話でも触れられているけど10代前半での結婚が多くて人口が増えている国だよ。
— すあ (@ffth188292) April 29, 2026
低出生体重での出産も非常に多く、村で医療知識のある人が確保できたらいいな、のフェーズに入っている国。いないし、作る気もないってわけだね。
コレ男の話だぞhttps://t.co/Vr2cUXhCtj
— 王様のロバと耳と切なさと (@k1ngs3ar) April 30, 2026
海外の子供を支援するプログラム
— さちみりほ@夢やしき新作 (@sachimiriho) April 30, 2026
漫画家でもやってる人がいて「文通してたけど途中で逃げていなくなる」と言ってた。
私も漫画が売れたら里親やろうと憧れてたけど、そんな話を聞いて(締切に追われ文通できる自信もなくて)結局やらないままだったな。
ピアン?とか色々あった海外里親制度 https://t.co/rTu4V1fmhM

