https://t.co/z0Gp10XmdH
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 5, 2026
日量78万バーレル
オーストラリア日量10万バーレル追加
石油連盟各社は海外生産輸出分を日本に供給
サウジは紅海ルートを確保、UAEもパイプラインルートを確保
ほぼ日量の全てを確保の見込み、石油製品(ナフサ)も既に8割以上を確保、こちらも全量確保の見込み https://t.co/ZhXNtW9qse
えっ
— nia (@msmnia) April 5, 2026
日量確保って
それができたらホルムズ海峡一本足打法からの脱却という事でしょうか?
一部野党代表とか
旧大手メディアのいう論調と
全く違うんですが…
渡邉先生のご案内の通り、高市内閣はやるべき事をやってます。マスゴミの情報(「ていへんだ²」の記事)に惑わされず、政府一次情報に注目しましょう。また、政府は「便乗値上げ」にも目を光らせてます。
— tank (@tank14142) April 5, 2026
WTI原油価格も10月期は60$台です。🤔
(高市首相メッセージ)👇️https://t.co/6ZuLUgvZC0
なぜ「永久に原油の輸入が止まる」と考えるんでしょうね。産油国は「商品を出荷」しないと経済が止まります。権力の基盤でもあり、必死に代替の出荷手段を確立しますので、備蓄が枯渇することは考えにくいでしょう。
— STSTKZW (@STSTKZWA) April 5, 2026
物が枯渇したわけじゃなくて販路が断たれただけですもんね。値段は上がっても流通はするでしょうね、海に石油捨てるわけにもいかんし
— add (@addreality) April 5, 2026
日量78万バレルは、490万kリットル。
— おだ (@Od79823Odagiri) April 5, 2026
ナフサやLNGはわからないですが、揮発油や中間三品は2週間分。
商社や経産省凄いですね。
マスコミの相変わらずの「原油不足煽り」も失敗ですかね。
— Q Q (@QQ36469734) April 5, 2026
原油備蓄は10日文も消費されていない。反対に増えたりしていると聞きました。
— 斎藤誠 (@manabu_saitou_s) April 5, 2026
また、日本政府は、原油の確保に動いているとも聞きました。
検索してみないと、こういうニュースは見ることできない、テレビとかではなぜ放送しないのだろうか?不安を煽るばかりじゃダメだ。
石油は必要な量は、確保できそうだが価格がどれだけ高くなるか、心配だ…
— 明日、晴れるといいな (@kawase1492) April 5, 2026
第1次石油危機 (1973年10月~1974年8月)
— stgytdr2020 (@stgytdr2020) April 5, 2026
背景: 中東戦争に伴う原油減産と価格引き上げ。
第2次石油危機 (1978年10月~1982年4月)
背景:イラン革命による原油供給不安。
以上2回も中東石油の危機を経験しているんだから、日本の政府は当然対応済みですよね
紅海ルートはフーシ派を抑え込めるかにかかっています。保険は引き受けられているのでしょうか?
— はりい (@haraguro_aku) April 5, 2026
今後も供給ルートの多様化を進めて、安定供給を継続してほしい。
— 価値を見抜く✦ (@hedekari) April 5, 2026
サウジは東西パイプライン日量500万バーレルにまで上がり、ガス200万バーレルも石油転用で全量紅海から出荷可能、UAEは日産の半分150万バーレルをパイプラインでホルムズ外に移送可能、問題は移送日数で5月には必要な日量が輸入されるかと https://t.co/O3Wonrsbxj
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 5, 2026
石油製品の物不足 いちばんの原因は買い占めや過剰発注、ナフサも追加調達が進み、エチレンなども生産が戻りつつある。一時的な一部途絶でサプライチェーンに混乱が起きたに過ぎず、サプライチェーンに
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 5, 2026
目詰まりが起きたに過ぎない。価格は国際価格であるため、高止まりしていますが、、
輸入した原油が翌日にナフサなどに精製される訳じゃない。
— 石田毅司 (@fyZjDxO8PJDyWd2) April 5, 2026
更に流通在庫の存在。
ましてや現地から運ぶだけで40日。
少なくとも今不足しているモノは、平時に輸入され平時に精製され平時に卸された製品。
結論として、今不足しているのは供給不足によるモノではなく、買い占めや売り渋りによるモノ。
ただし透析回路など樹脂製品/最終製品として輸入しているモノは直ちに供給不足になり得るので、その辺りを分けて考える必要がある、と思う。
— 石田毅司 (@fyZjDxO8PJDyWd2) April 5, 2026
国内製造品は原材料の備蓄などがあるのでしばらくは大丈夫だけど、輸入品はいきなり止まり得る。
サプライチェーンの怖さ。
マスコミなどの不安の煽り方、コロナを思い出しました。何も変わってないですね呆
— Oh!JoinRink (@OhIJoinRink) April 5, 2026
買い占めと過剰発注が落ち着いてサプライチェーンが正常化すると、今度は在庫過剰で需要が急減するフェーズが来ますよね。半導体や海運で同じサイクルを何度も見てきました。正常化のニュースが出た瞬間が売りのシグナルになりやすいと思っています。
— 田淵一真@FX億トレーダー📈 (@kazu_trader6) April 5, 2026
正論ですね
— おとしん (@1UNU3KpyECrRKAI) April 5, 2026
マスコミの連日の不足報道で
需要も価格跳ね上がったのが米騒動 pic.twitter.com/rJNPBD4Ghf
不安を煽るほど、買い占めやサプライチェーンの混乱を生んで、余計にものがうごかなくなりますよね。
— Tetu 🐏🏍️🎀 (@tetu3028) April 5, 2026
オールドメディアや一部の有識者は、
頑張ってる政府や関連企業の
足を引っ張らないで欲しいです。
一部の大手企業からは、3月頭の発注4月納入分について3割値上げ許容か注文キャンセルかどちらか選べと一方的に言ってきている所が有るのが現状。一時的な事で末端の販売価格転嫁ほぼ無理なんだよなぁ。。。
— おいちゃん (@ooioichan) April 5, 2026
例えば、トイレットペーパー、一包装が4人家族の2週間分、単価が安く嵩張るため、ドラッグストアなどは扱いたくない。しかし、客寄せの必需品、だから、大量の在庫を問屋も持たず、定量が常に流れる構造、メディアなどが危機を煽って、1人が二つずつ買うと棚から品物が消えて、パニックになる。 https://t.co/QN3c0mu650
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 5, 2026
日本は石油と石油製品の備蓄と代替調達で、イラン前水準の在庫と物量はほぼ確保済み、但し、一時的な途絶の影響は出ています。しかし、これは緩和されてゆきます。また、価格に関しても、破綻する、調達できない国が出てくるので、反転します。だから、買い占めは高値掴みになる可能性がたかい。 https://t.co/3QieQKYFKr
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) April 5, 2026
3月に原材料の供給が一度途絶えて在庫だけで賄ってたから、在庫が目減りして来たのが現状
— RAIYA@提督 (@RAIYASB) April 6, 2026
新規に調達元確保しても、それが1日2日で在庫になるわけじゃない、製品になって現場に来るのは1、2ヶ月後
その間を出荷量調整などで繋げば良いから問題無いとしてる
1か0かじゃないんだよ https://t.co/QhsSUpudcv

