石破内閣の背後、水面下で公明党が立憲民主とすでに今回みたいな野合を画策していたというのがそれなりに事実だとしたら、あの石破を担いだままなしくずしの大政翼賛「売国リベラル」独裁がうっかり実現してしてしもとった世界線、あり得たってことなん?
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 15, 2026
「実は昨年から野党を横断する形で原発など政策をすり合わせる動きがありました。立民が主導しようとしまたが、国民民主は関心を示さず、公明は様子見といった状況でした。立民の野田佳彦代表は連日のように“うまく行かない”とボヤいていましたね」(同)
自民党の敵失もあって立民は野党第一党の座を維持してはいる。しかし、日本維新の会や国民民主が政策を実現して存在感をアピールする一方、見せ場を演出できない自党に野田氏はふがいなさを感じていたのだろう。
展望が描けない両党が
「立民はかなり追い詰められていました。今回の高市首相の解散宣言をきっかけに重い腰をあげるきっかけをもらった格好でしょう。同様に公明も26年にわたる与党暮らしから野党生活に移って存在感の示し方に苦慮していました。袋小路とは言わないまでも展望が描けない両党が手を組んだという印象でしょうか。新党結成という流れになるなら、その形自体はかなり思い切った感じはしますが」(同)
解散のタイミングに新党結成をぶつけるスタイルは過去にもあった。2017年9月25日のことだ。当時の安倍首相は消費増税の使途変更について国民に信を問うとし、「国難突破」と名付けて解散を表明したが、東京都の小池百合子都知事は同日、希望の党を立ち上げ、自らの代表就任を発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c90f8f5aa5a0f7289a0596a33e0ed4f762a9b4f3
石破や岩屋、森山や片山あたり、自民党内「売国リベラル」界隈のコア層はすでにもう「握っていた」可能性まで含めて。
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 15, 2026
石破のあの最後の最後までおよそ考えられないほどのみっともない総理の椅子と政権へのしがみつき具合 (南海トラフまで持ち出しとったな……) も、何かそういう「握り」あってのことだったのかもしれ……うわ、なにをするくぁwせdrftgyふじこlp (朝の陰謀脳自爆)
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 15, 2026
中国メディアが中革新党を速報してる時点で・・・(察しhttps://t.co/0I1VZcerCK
— NZM@FKD (@NZMFKD1) January 16, 2026
(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
— king-biscuit (@kingbiscuitSIU) January 16, 2026
石破界隈込みで新政党で独裁やったかもな!
— CaptainBizarre (@BizarreSousaw) January 16, 2026
やっぱり中国が裏で糸引いてるとしか思えない。
— teinekun1024 (@teinekun1021) January 16, 2026
今頃、台湾侵攻してますわ
そして麻生閣下の英断に感謝ですわね。あそこで間違ってたら今ごろとんでもないことに。おはようございます
— ttakahasi (@ttakahasi) January 15, 2026
『石破を担いだままなしくずしの大政翼賛「売国リベラル」独裁がうっかり実現してしてしもとった世界線』
— jumpingcarp MEGA MAX (@jumpingcarp) January 16, 2026
この大連立のあり得ましたよね
やけに岸田と石破は連合に近い感じでした。公明党が立憲と通じ合ってた事で疑惑は深まった。https://t.co/h9WK4h0hQG
石破内閣の時に書いた大政左翼会になっただけ😱
— 相川直斗(偽名) (@aikawa_naoto) January 17, 2026
マジ第二の近衛文麿
— ろみひー (@romihi394455659) January 16, 2026
ゲルがハシゴ外された挙句、大敗の連続の末、自民が渋々中道革新連合と連立を組んだ大政翼賛サヨク政権の誕生ですか…
— 愛書狂の唄(3回目だけモデルナ) (@TheBibliomania) January 16, 2026
なんか90年代初頭の政界再編のおぞましい劣化コピーですな。
あの時は良くも悪くもキレッキレだった小沢一郎さんが大活躍(大暗躍)でしたよね。
— soysouse🎈sqush (@vxfggre) January 17, 2026
ていうか石破の最終的な目標はそれだったと思います。自民党から安倍さんの流れを汲む保守系議員を難癖をつけて粛清し、敢えて自民党の数を減らして親中リベラル政党に作り変え、立憲などとの媚中政党と合流する「静かなクーデター」ですよ。
— ちーくん (@TraveringJ) January 16, 2026
だから自民党が負けようが総理総裁の椅子にしがみついた。
あと一歩でリベラル独裁政権ができていたかもしれない、と考えるとぞっとしますね。アメリカ民主党が落ち目になったのに、そっちの流れがずっと続くと見込んでの計画だったのだろうか?
— てっぺいちゃん (@hotoke1979) January 16, 2026
となると野党が石破を応援した時点で計画が完成済みだったんだな
— すマンゴ🥭 (@MANGO_WOODs) January 16, 2026
ゲル野田ラインは蜜月、公明もそのまんまだし
— なか🐣🌍 (@nufuu_nufuu) January 15, 2026
大連立状態ではあったかも
想像するにイランめいた事態になりそうだなぁという予感。
— 廃韓 (@bXQu2FdtLdzJGW8) January 16, 2026
…日本はどうしていつも危ない橋を幾度となく渡るのか。
安倍元首相暗殺以降の総仕上げが…
— まわり道 (@Rq9WVxYTQc76130) January 16, 2026
石破さんと野田さんはウマが合うんだとか。
— かべ・主に独り言 (@sunrisist) January 16, 2026
まあでもいま思えば、石破も立憲との連立みたいなことほのめかしてたよなあ。
— おりた (@toronei) January 16, 2026

