創価学会信者が昔の同級生や知人に投票を頼む「フレンド票」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 17, 2026
「これまでの『自民党に入れてくれ』は、与党だし、無党派に電話してもうまくいったが、いきなり『元立憲民主党の議員に入れてくれ』では、フレンド票も集まらない」 pic.twitter.com/ELlmxk98r7
Fとは、フレンドのことで、F取りとは、学会員が知り合いに公明党議員への投票を依頼し、実際に投票してもらうことを言う。
F取りのためには、知り合いに電話を掛けたりすることになるが、その際には、学会員であるということを明かさなければならず、勇気を必要とする。実際、正体を明かしたために、友人と絶縁状態になってしまうこともあるという。
F取りが外部に対する働きかけであるとすれば、Kづくりは、組織の内部に対する働きかけを意味している。
Kとは活動家の略で、学会活動に熱心ではなく、ほとんど休眠状態にある会員を掘り起こし、彼らに公明党議員に投票させることが、Kづくりである。これには、組織を再活性化させるというもう一つの機能がある。
選挙は「血の小便を流す」
協定で票の奪い合いを回避
また、地方議会などでは特にそうだが、一つの選挙区に、公明党の議員が複数立候補している場合がある。その際には、学会は独自に「管区」を決めて得票の均衡化をはかり、学会員同士で票の奪い合いをしないよう、「管区協定」を結ぶことになる。
創価学会の選挙にかんしては、「血の小便を流す」という言い方がある。
これは、投票日前の一週間、特に選挙活動に熱を入れることをさしている。血の小便を流すか流さないかで、票はかなり変わってくるという。おもしろいのは、選挙活動が一種のイベントとしての性格をもっている点である。選挙活動をともにしたことで、親密になり、結婚にいたる学会員のカップルも少なくないという。
https://diamond.jp/articles/-/355492?page=3
ああなるほど。フレンド票がどれだけあったのかわかりませんが、確かに声かけにくいね
— NAKAZAWA (@anw_is9) January 17, 2026
確かに友達に言われても絶対投票しない☺️
— まーやん (@maayangooo) January 17, 2026
切実過ぎて笑える😆
— ドライブまにあ「花鳥風月」 (@55Matsuchan) January 17, 2026
30年前に自公政権になった時
— あおぞらにっき (@aozora__nikki) January 17, 2026
創価学会の青年部の人らが「今回ほど楽な選挙戦は無かった」とこぼしてたはず
「いつもなら断られるのに、自民党に入れてくれと頼むと即快諾だった」と言ってたで
でも、その世代ももう60代やろ?
今の青年部の世代は知らんでな
なめた態度の学会員は若いのだと思うで
与党ブランドと自民党ブランドってものを知ることになるはず
— あおぞらにっき (@aozora__nikki) January 17, 2026
上の世代が必死にここまで押し上げたのに
自分からどぶに捨てた公明党議員に怒鳴りつけても罰は当たらんと思うがのぅ
おそらく、また電話かかってくるんだろうな~
— 松桐~ 「ご安全に!」 (@matsukiri) January 17, 2026
入れんけど
もともと票数は学会員と同数くらいやからはたしてフレンドとやらがいれてくれてるかはわからんよね。
— 翠碧(すいへき)OctopathTraveler0&ぬこ (@suiheki777111) January 17, 2026
俺も昔、創価学会員として活動していて、選挙の度に知人の家に行ったり電話をかけたりして、「◯◯候補と公明党を頼む」と言ったな。
— NISHIICHI (@0niwe1sist03) January 17, 2026
F票、つまり「フレンド票」を集めたもんだ。
連立相手が自民党だから上手くいったが、「元立憲の議員」ではF票が集まらん。
“仏敵”のようなもんだから。
フレンドはわかんないけど学会員はさすがに票入れますよね?
— あすか🔴⚫🔴⚫🔴 (@lucky_aska) January 17, 2026
比例は元公明の候補でしょうから入れると思いますけど、小選挙区はどうですかね🤔
— NISHIICHI (@0niwe1sist03) January 17, 2026
なにせ、元立憲の候補ですから。
そこら辺はそんなに信仰心というか、強い縛りは無いんですね。まあ縛ったところで縛りようがないか。
— あすか🔴⚫🔴⚫🔴 (@lucky_aska) January 17, 2026
そこは創価学会員次第だと思います。
— NISHIICHI (@0niwe1sist03) January 17, 2026
最近の公明党に思うところがある学会員もいるらしいですし。
ほえ~なるほど。
— あすか🔴⚫🔴⚫🔴 (@lucky_aska) January 17, 2026
自公のときのような皮算用が出来る体で予想してるメディアもありますけど、そう上手く行くかどうかは未知なんですね。
なにせ、旧になりますが、立憲民主党との連携はかなり久しぶり(新進党時代)になりますし、あの時代ですら、エッジの効いた議員はいなかったと思います。
— NISHIICHI (@0niwe1sist03) January 17, 2026
エッジの効いた議員が中革連(中道改革連合)に参加するかはわかりませんが。
自公時代のような計算は成り立たないと思います。
創価学会も、中道改革連合の公明党議員の比例に入れてくれに、F(フレンド票)を、他に頼むことがあっても、…元立憲民主党の議員の為に、Fを、他に、頼むことは、ないと思います。…元立憲民主党議員は、犠牲(落選)にされるだけです。
— ブル (@KgSGQekTj6ZtQsB) January 17, 2026
立憲民主党には緩い支持者が昔から決して多くは無かったと思われますので「まあそんなものでしょう」となってしまいます。一方自民党は大勢の緩い支持者に支えられている面もありますね。彼らは駄目だと思うと離れてしまいます。
— Sat (@Sat98635697) January 17, 2026
フレンド票の電話がきっかけで
— ハリー (@2CENdtjtRKUMVIw) January 17, 2026
お世話になった先輩を着信拒否した
創価学会と公明党は嫌いだ
そりゃそうですよね。
— 自営業のウバきちさん (@kitchenc_uber) January 17, 2026
どちらも共倒れになって欲しいですね。
現状立正佼成会の動きがわからない以上立正佼成会が支援してる元立民に入れろ電話するのに抵抗ある信者もいるだろうね
— 🦊 (@japonica19111) January 17, 2026
婦人部も積極的にはやらないじゃ無いですか┐(´д`)┌ヤレヤレ
— 阿武(あぶ) (@absente6) January 17, 2026
どう見ても無理筋ですし。
池田大作レベルの折り鶴の一声が無ければ動かない┐(´д`)┌ヤレヤレ
創価の人間に「立憲の小西や労組議員に投票してくれしてくれ」と言われて投票するフレンドがどれほどいるのか?
— K太郎 (@jbketaro) January 17, 2026
というか、当の創価がやる気ないだろ…
そもそも、フレンド票を頼まれて、ほんとに入れてた人っているの!?
— もももん (@LsgCNwP4aK73649) January 17, 2026
そもそも小選挙区からの完全撤退で宗教的政治的聖域にしてた選挙区を放棄する判断を創価学会幹部で決めるのって相当危険な事してる
— りあする (@2HzWQlQlNl3iaTi) January 17, 2026
創価学会はもう権威不在だから誰かの一言では解決不能なのに
前回参院選の改選分で見ると、比例で6割より下回る減少。
— sun (@sun_safeall) January 17, 2026
創価学会支持者の高齢化というが、実際の信者はまだ死んでるわけじゃない。施設からでも投票できる。
ゆえに高齢の創価学会信者も公明党に入れてるわけじゃない。
公明党という看板まで外れたらさらに組織率が下がる。

