1:名無しさん




ジャーナリストの須田慎一郎氏は15日朝のX(旧Twitter)投稿で、衝撃的な内部情報を暴露。「創価学会の中で、立憲民主党との協力に反対する幹部を排除して、立憲民主党との協力を進めたい幹部だけで決定したようだ」と指摘した。

この発言は、創価学会内部で立憲との接近に慎重論・反対論が存在したものの、賛成派が主導権を握り、強引に方針転換を進めた可能性を示唆するものだ。ネット上では「学会分裂の危機」「公明党の自民完全離脱」といった声が相次いでいる。

両党の連携が実現すれば、野党再編のドミノ倒しを誘発しかねない。国民民主党の玉木雄一郎代表はすでに「主義主張の違う政党の統一名簿は国民にわかりにくい」と距離を置く姿勢を示しており、野党勢力図は一層流動化する見通しだ。