1:名無しさん


 



投稿内容の要点

クリスマスイベントのシーンで、サンタクロースがオグリキャップに対して音声で明確に「Merry Christmas」と言うのに、英語字幕では「A joyous day to you」(喜ばしい一日を)のように宗教色を避けた表現に置き換えられている。

また、「Christmas」が複数回言われているのに、字幕では「holiday」や「year-end holiday party」「holiday season」などに変更されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ローカライザーはどうしても「クリスマス」という言葉を使いたくないようです。サンタクロースとの会話場面、日本語音声では何度もクリスマスと言っているのに、全て書き換え。所謂ポリコレの一環とされていますが、原作表現に政治的な意図が外部から注入されることに海外ファンからの抵抗も多く有ります。これらコンテンツを海外展開する日本企業も作品の純粋な魅力を保てるよう念入りなチェックが必要です。 https://t.co/WgMGYSoDpj

— くりした善行 (Zenko)無所属/Anti-Censorship/C107 31日ツ01b (@zkurishi) January 7, 2026