月: 2026年7月

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13件のコメント

海外向けのお茶事業に参入した某女性タレント、「なぜ経済的に余裕がない状態で、そんな別事業に手を出すのか」とツッコミを受けており……

1:名無しさん


 タレント・小島瑠璃子(32)が22日に自身のYouTubeチャンネルを更新し、今年1月から参入したお茶事業について言及する場面があった。

 質問企画で「仕事でこれは譲れないと思っていることは?」という話題になると、小島は「もう絶対に、相方(友人)が食べていける分だけは稼ぐっていう。正直自分の息子と自分のことは、ギリギリのところまでどうにかするけど、相方が食べられるっていうのが最低条件ですね。それが一番かな」と語る。

 また「あともう一つ、譲れないものがあるとしたら。今、お茶事業をやっているので、お茶屋さんたちを絶対にがっかりさせないということだけは譲れないかな。たとえば、しかるべきところにたくさん売れば、売り上げは別に悪いことじゃないけど…みたいなときもあって」。

 「でも、お茶業界全体が気持ちよく応援してくれるような形でやりたいと思いながら今、苦しんでいます。事業の立ち上げ当初は皆苦しむと聞くので、しかるべき段階だと思ってやっています」と語っていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/74ae3f15a96f4772a7322e70e5a6c7d807353999

 

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50件のコメント

高市首相を延々と批判する某ナフサ専門家、だが『骨太方針』を読んでも内容をさっぱり理解できなかった結果……

1:名無しさん


本日午前、経済財政諮問会議・日本成長戦略会議合同会議において、『日本成長戦略』及び『骨太方針』を取りまとめて頂き、了承されるとともに、『地域未来戦略』の報告を受け、3つの文書を午後に閣議決定しました。

各会議の議員・委員の皆様、各府省庁の皆様の大変なご尽力に感謝申し上げます。

今年の『骨太方針』については、その副題を、「責任ある積極財政」元年 ~日本の挑戦を起動する!~としました。

高市内閣は、「今の時代を生きる国民の皆様」への責任を果たすため、そして、「22世紀を迎えることができる多くの若者達」が「未来は明るい」と自信を持って言える日本を創り上げていくため、「強い経済」の構築と「財政の持続可能性」を一体的に実現していきます。

<『日本成長戦略』・『地域未来戦略』について>

我が国の「潜在成長率」は、主要先進国と比べて低迷していますが、「日本人の底力」、すなわち「技術革新力」や「労働効率性」などを表す数値は他国と遜色はなく、圧倒的に足りないのは「国内投資」です。

高市内閣では、「行き過ぎた緊縮志向」と「未来への投資不足」の流れを断ち切り、「国内投資」を徹底的にてこ入れします。

『日本成長戦略』と『地域未来戦略』で「官民投資」を誘発し、「供給力」を強化し、「雇用と所得」を増やし、「消費マインド」を改善し、「事業収益」が上がり、税率を上げずとも税収が自然増に向かう、GDP拡大の下での好循環を実現します。

「危機管理投資」・「成長投資」から厳選した「17の戦略分野」について、それぞれ「ワーキンググループ」を設置し、学識経験者や企業関係者など延べ186人が参加し、54回にも及ぶ踏み込んだ議論を積み重ねた上で、各分野の中でも、「勝ち筋」を見定め、「新たな官民の連携の形」を具体化する、『官民投資ロードマップ』を策定しました。

過去の「官主導の産業政策」とは違い、「産学官で練り上げた政策」です。

具体的には、
・「半導体量産拡大」や「ゲーム」など確実な「足元の収益源」となるもの、
・「フィジカルAI」や「植物工場」など他国に先駆けて実証を進め「次の稼ぎ頭」となるもの、
・「量子」や「フュージョン」など「未来に向けた成長の芽」として研究開発支援から始めるものなど、
経済安全保障など様々リスク低減の必要性、海外市場の獲得の可能性、関連技術の国際優位性などの観点から、「主要な製品・技術等」の戦略的な絞り込みを行いました。

『地域未来戦略』は、
・「戦略17分野」に関連する企業の大規模投資を起点に政府の地方機関が、自治体と連携して、広域の「産業クラスター計画」を策定する『戦略産業クラスター計画』、
・都道府県や基礎自治体が、「地域資源」を活用・発展させる計画を策定し、クラスターを形成する『地域産業クラスター計画』と『地場産業成長プラン』
の「3類型」で推進します。

「3類型」いずれにおいても、単発の支援ではなく、複数年計画の下、政府が伴走支援しながら、「サプライチェーン」から「人材育成エコシステム」の構築まで、広域かつ質の高い「産業集積」を目指します。

政府は、「人材育成」、「サイバーセキュリティ」、「スタートアップ」といった、『日本成長戦略』の8つの「分野横断的課題」を解決するための具体的な措置を着実に実施し、「17の戦略分野」と「産業クラスター計画」において先陣を切る「官民投資」を、日本全国へと拡大していきます。

『日本成長戦略』・『地域未来戦略』等を踏まえ、民間投資を引き出すために政府予算の「予見可能性」を高める観点から、通常の歳出とは別に、『「強く豊かな日本」投資枠』を創設するなど、「予算編成の抜本改革」を行います。

この「投資枠」では、従来の政策の延長や制約を乗り越え、民間を含めた新たな発想や視点を取り込めるよう、「要求上限」、いわゆる「シーリング」を設けることなく要求できるようにするとともに、民間の「予見可能性」を高める為、複数年度の計画に基づくものを基本とします。

『日本成長戦略』では、2040年度までに累計370兆円を超える「官民投資」が期待されることが示されましたが、官の投資については、「予算編成過程」において、戦略分野の民間投資を実現するために真に必要かつ効果のある支援策を見極めて、具体化してまいります。

城内大臣には、「17の戦略分野」と「8つの分野横断的課題」への対応のうち主要な政策について、「投資事業計画」や「主な予算事業」等を盛り込んだ複数年度での『日本成長戦略実行計画』を、年末に向けた「予算編成過程」において取りまとめてもらいます。

各担当大臣には、誰が、いつまでに、何を、どのように行うのかといった5W1Hを整理した上で、「実行計画」に盛り込むべき施策について、「概算要求段階」から、城内大臣に積極的に提案してもらいます。

黄川田大臣には、地域の未来を支える「産業クラスター」の実現のため、各地域の実情を踏まえた、真に必要な「インフラ整備」、民間事業者向けの幅広い「投資支援」、「人材育成」などを実現するため、関係大臣としっかり連携して、『地域未来戦略予算パッケージ』の具体化を急いでもらいます。

<骨太方針について>

今年の『骨太方針』では、予算編成を抜本的に見直すこととし、新たな経済財政運営の取組を、「責任ある積極財政」に基づく『中長期経済財政計画』と位置づけました。

これに沿って、2040年度までを「計画期間」とし、2040年度に、250兆円の「国内民間設備投資」(2040年度のフロー)、1,100兆円に迫る「GDP」を実現するとともに、できるだけ早期に、実質1%を上回る、名目3%を上回る経済成長を定着させ、更に引き上げることを目指します。

加えて、「債務残高対GDP比の安定的低下」を「財政運営目標」の「中核」と位置づけるとともに、その中でも可能となる財政規模を精査し、今後の予算編成にあたって、市場の信認確保に配意しつつ、「通年の国債発行額」などを具体化していくことなどを通じ、財政の「持続可能性」を確保するなど、適切な「マクロ経済財政運営」に取り組んでまいります。

高市内閣は、発足以降、「責任ある積極財政」の考え方の下、「強い経済」の実現に取り組むとともに、予算全体のメリハリ付けを行うことなどを通じて、
・2025年度補正予算では、「補正後」の国債発行額について前年度以下に抑えました。
・2026年度予算では、国の一般会計において、新規国債発行額を2年連続で30兆円未満に抑えました。
・6月の補正予算においても、国債の市中発行額を増やさずに対応しました。

このように、「財政の持続可能性」と「市場の信認確保」にも十分配慮した「経済財政運営」を行ってきました。今後も、今回の『骨太方針』の下、こうした方針を堅持してまいります。

今後、こうした「強い経済」の構築と「財政の持続可能性」を一体的に実現する取組を更に進める中で、国民の皆様や国内外の市場関係者に、透明性高く、かつ一貫した説明をより丁寧に行うなど、「コミュニケーションの強化」を通じ、「市場の信認」を確保してまいります。

片山大臣には、今後の予算編成プロセスにおいて、『日本成長戦略』・『地域未来戦略』を踏まえて、今後取りまとめる『日本成長戦略実行計画』や『地域未来戦略予算パッケージ』について、「成長への寄与」や「民間投資の誘発効果」等を精査し、真に効果的な施策に重点的に措置されるようにするとともに、「通年の国債発行額」の具体化などを通じて、「市場の信認」を確保し、「強い経済の実現」と「財政の持続可能性」の確保を両立させる予算となるよう、取り組んでもらいます。

令和9年度を「責任ある積極財政 元年」として、こうした「予算編成の抜本改革」を、来年度予算に反映するなど、『骨太方針』を速やかに実行に移してまいります。

 

 

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副首都法案に猛反対する某野党議員、捨て台詞を吐いた後に荷物まとめて10秒で退室してしまい……

1:名無しさん




 22日の参議院沖縄北方地方特別委員会において、立憲民主党の杉尾秀哉議員が副首都法案について「顔を洗って出直してこい」などと、政府および法案提出者を厳しく追及した。

 杉尾議員は冒頭、本法案を通すための会期延長に抗議した。その上で、大災害に備えた首都のバックアップ体制などの目的には異論はないとしつつ、「どう見てもこの法案は維新の会のための法案」と指摘し、今国会での成立にこだわる理由をただした。

 法案提出者の簗和生衆院議員は、東京圏への一極集中に伴う少子化や、首都直下地震や富士山噴火といった大規模災害発生時の危機管理リスクを挙げた。

 これに対し杉尾議員は、副首都の要件として政令に規定される災害が首都直下地震と富士山噴火の二つの災害に限定され、南海トラフ巨大地震が入っていない理由を問うた。  

https://news.yahoo.co.jp/articles/61fb6c4bd40d0371146d9c08023b88937d9b9274

 

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視聴率35%を記録した伝説的ドラマ、28年ぶりに続編が放送されるも視聴率は……

1:名無しさん


反町隆史主演「GTO」第1回視聴率は6・4%! 28年ぶりに連ドラで“復活”

 俳優・反町隆史(52)が主演するフジテレビ系ドラマ「GTO」(月曜後10・00)の第1話が21日に放送され、平均世帯視聴率は6・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが22日、分かった。

 学園ドラマの金字塔が、28年ぶりに連続ドラマで復活した。元暴走族の教師・鬼塚英吉(反町)が、体当たりで学校の問題にぶつかっていく物語。2026年版では、52歳となった鬼塚の“新たな挑戦”が描かれる。

 1998年放送の「GTO」は、全12話の平均視聴率が28・5%、最終回が35・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)をマークするなど大ヒット。

 24年には1話限りの「GTOリバイバル」が放送された。単発ドラマでは歴代1位(当時)となるTVerの再生回数430万回超えを記録するなど大きな反響を呼んだ。
 

https://news.yahoo.co.jp/articles/017486720e061894d76a464642b144f0cf732e3e

 

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少し前までレバレッジETFを買いまくってた韓国人投資家、半導体株が下落局面に突入したと判断した途端に……

1:名無しさん

韓国では、少し前までレバレッジETFを買いまくっていた個人が、今度はインバース2倍ETFに殺到している。

下げ相場ではレバレッジETFの投げ売りで下落を加速させ、下がり切ったところでインバースETFを買い始め、反発すれば今度はその買い戻しが上昇を加速させる。

高値では上昇に賭け、急落後は下落に賭ける韓国の個人投資家、方向を当てるというより、毎回最も値動きが大きくなる場所に自分から集まり、相場の燃料になっている印象。

— ソラ AI投資用 (@solavia_A) July 21, 2026

 

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ロシア最大級の物流倉庫が大炎上している模様、ロシア南部の物流網が破綻寸前の瀬戸際に……

1:名無しさん

今日、ロシア国内で4番目と6番目に大きいワイルドベリーズの倉庫が依然として燃え続けています。

クラスノダールにある物流センターは、同社のロシア南部における主要なハブです。

ロシアの企業は、数百万ドル規模の損失からの回復をようやく始めていたところでした——誰も補償するつもりのない損失です——そこへ新たな損失が襲いかかりました。

ロシアは、ノヴァ・ポシュタへの攻撃によってパンドラの箱を開けてしまいました。

本当にそれで逃げ切れると思っていたのでしょうか? そういう時代はもう終わりました。

 

ウクライナがワイルドベリーズだけを狙った徹底破壊を行ってるけど、日本なら楽天とかソフバンくらいの存在感の企業なだけに、これもう「ウクライナの機嫌を損ねたロシア企業には消えてもらいます」くらいの無茶苦茶なオルガリヒへの圧力になってる感がある。 戦争を止めなければオルガリヒは順々に倒産するけど、どうするのかな〜、くらいの凶悪な圧力。

 

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テスラ車を自宅で初めて充電してみたユーザー、「設定間違えてるんですかね??」と困惑する羽目に……

1:名無しさん




モバイルコネクターは、中低速の充電速度で決まった規格コンセントから車両を充電できるケーブル式充電コネクターです。ご自宅ではウォールコネクターを設置し、外出時にはバックアップとしてモバイルコネクターをトランクに入れておくことを推奨します。

現行のモバイルコネクター セットには以下が含まれます:

・モバイルコネクター (6m)
・一般家庭用100 Vコンセント (NEMA 5-15) 用アダプター
・EV用200Vコンセント (JWDS-0033) 用アダプター
・ケーブル収納バッグ

モバイルコネクターはTesla ショップでご購入いただけます。

https://www.tesla.com/ja_jp/support/charging/mobile-connector

 

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いま韓国が崩れたら日本も崩れるだろう!と某経済紙が断言、韓国の日本への影響力はここ数年で大きく増して……

1:名無しさん


■AIブームの象徴となった韓国市場

それに続いて、AIに必要な大規模データセンターで使う、高性能半導体や電線など周辺部材の需要が大きく伸びることが注目された。そこで関心が行ったのは、有力半導体メーカーであるサムスンやSKハイニックスを抱える韓国市場や、キオクシアなどを擁する日本の株式市場だった。

特に、韓国株式市場の時価総額の約半分は、サムスンとSKハイニックスが占めている。言ってみれば、韓国株式市場は半導体の市況そのものと言ってもよいかもしれない。大手投資家の買いによって、同国の株式指標「KOSPI」の上昇は鮮明化した。海外の投資家に加えて、“アリ軍団”などと呼ばれる個人投資家も重要な役割を果たした。

■「約半分」を握る2社が崩れると…

彼らは、SKハイニックスとサムスン電子、2つのAI銘柄を競うようにして買った。中には借金をして投資を行う人もいる。

それに引っ張られるように、キオクシアなどわが国のAI銘柄も上昇した。韓国でも日本のAI株を買う個人投資家は増えた。AI銘柄主導で韓国総合株価指数、日経平均株価の連動性は高まった。

その韓国株式市場はここ1週間、不安定な状況が続いている。7月13日にはSKハイニックスとサムスン電子が10%以上下落し、KOSPIは8.9%安を記録した。続く16日にも、半導体株への売りが​再燃し、一時7,6%安となった。

世界経済にとって、中長期的にAIが果たす役割は増えている。ただ、AI相場の展開を冷静に見る必要があるだろう。いつまでも、AI銘柄による牽引で強気相場が続くとは考えづらい。

米国などでは金利上昇の懸念が高まった。金利が上昇して韓国でSKハイニックスなどの株価が調整されると、個人投資家は借金による投資を続けることが難しくなるだろう。その場合、韓国株の下落に引っ張られて日本株などが調整することも考えられる。そうした展開には十分な注意が必要だ。

■「AIが伸びる」神話で投資が集中

2022年11月末、米オープンAIはChatGPTを公開した。それをきっかけに、世界的なAI相場が始まった。米国では、AIの開発に必要な画像処理半導体(GPU)を設計・開発する、エヌビディアの株価が急上昇した。AIを成長分野に位置づけたマイクロソフトやメタ、グーグル、アマゾンなどの株価も上昇した。

それらの株価が急上昇すると、投資家の視線は米国外の市場に向かった。まず注目されたのは、韓国のSKハイニックスだ。同社は、世界で初めてAI開発に必要な広帯域メモリー(HBM)の量産に成功した。

エヌビディアのGPUに適合するHBMの供給について、SKハイニックスは世界トップシェアを獲得した。台湾では、AIチップの受託製造を行う台湾積体電路製造(TSMC)の業績期待が上昇した。それに加えて、昨年以降、サムスン電子はHBMの供給体制を整備した。

一方、SKハイニックスなどの供給力を上回るペースで、AIデータセンターの建設は増えた。韓国の株式市場では、AI向けメモリーチップのスーパーサイクルが到来するとの期待が高まった。期待は徐々に神話のレベルに高まり、投資・投機資金はAI銘柄に一極集中した。

■キオクシア株が急成長した理由

韓国の個人投資家は、経済格差が深刻な中で人生の一発逆転などを狙い、一斉に両社の株を購入した。買うから上がる、上がるから買うという具合に強気心理は膨らんだ。何をやってもうまくいくと過信する人は増えた。

今年6月22日、SKハイニックス株の時価総額は2084兆6544億ウォン(約219兆円)に達し、サムスン電子を抜いて国内トップになったと報じられた。今年に入ってからの上昇率は341.9%で、サムスン電子の197.7%を大きく上回った。事実上、この2社の株価上昇が国総合株価指数(KOSPI)の上昇を牽引した。

韓国株に引っ張られるかたちで、相対的に割安感があった日本のAI銘柄に資金が流入した。筆頭格は、わが国で唯一AI関連の半導体メモリを供給できるキオクシアだ。同社は、AIデータセンターでのデータ保存に必要なNAND型フラッシュメモリと、制御ユニットを組み合わせた“ソリッド・ステート・ドライブ(SSD)”の製造技術が高い。

6月中旬、韓国個人投資家のキオクシア株買いも相まって、同社の株価は一時11万2700円、時価総額は60兆円に達した。半導体製造装置メーカーの東京エレクトロン、半導体基板メーカーのイビデン、コンデンサメーカーの村田製作所なども買われ、日韓の株価の連動性は高まった

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/62fa2f89f6f836d1e22a55480b150c78a334a0d2

 

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梨5000個窃盗の犯人に認定されたメルカリ垢、特に証拠もないのに批判の声が殺到した結果……

1:名無しさん




まもなく旬を迎える梨。農家が懸命に育てたこの梨を一瞬で盗む犯罪が相次いでいます。2025年、大量窃盗に遭い、会社を倒産に追い込まれながら個人として再起を図ろうとしていた農家を2度目の悪夢が襲いました。

うきは市の農家・佐々木さん
「悔しいですね。対策を取りきれなかった自分の責任だろうけれど、もうきつい。作っても作ってもこれでは」

代々、主に梨を栽培してきたうきは市の農家・佐々木浩喜さんです。7月16日から17日にかけて、収穫を数日後に控えていた約5000個の梨を盗まれました。<中略> 

うきは市の農家・佐々木さん
「立て直す最中だった。なんとか立て直さないといけないと…頑張ってきたけれど難しい。たぶん、もう辞めます。栽培を辞めます。梨はもう辞めます。もう親父も気力 をなくして、農園上がって来るだけでも大変だから。申し訳ない。後取りがこんなので申し訳ない」

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d6d884b674bec804554c2b53bef1c0d7c98990c

 

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日本と中国が共倒れ状態に陥っているぞ!と欧州メディアが楽しげな様子、日本の受けた経済的な打撃は大きく……

1:名無しさん


仏国際放送局ラジオ・フランス・アンテルナショナル(RFI)は20日、「上半期の訪日中国人観光客の5割激減から見る日中の『共倒れ』構造」とのコラム記事を掲載した。

日本政府観光局(JNTO)が7月15日に発表した統計で、6月の訪日外国人客数は前年同月比6.8%減の314万8600人となった。日中関係悪化を背景に、中国人が同57.3%減と大幅に落ち込んだ。2026年上半期(1~6月)の訪日外国人客数は前年同期比2.0%減の累計2108万4800人。このうち中国人は205万8200人で同56.4%の大幅減となった。

記事は、昨年11月に高市早苗首相が「台湾有事」に関する発言を行ってから日中関係は大きく緊張し、中国政府が国民に日本旅行を避けるよう呼び掛けたことで中国から日本への旅行者数は急減したと説明。「これにより、日本の観光業界は大きな打撃を受けたが、同時に中国側も損失を被っている」と論じた。

その上で、日本について「24年の訪日外国人の消費額は過去最高の8兆1395億円となり、このうち中国人による消費は1兆7335億円で全体の21.3%を占め、国・地域別で最多だった。また、25年4~6月の中国人消費額は5160億円だったが、2026年同期は2592億円と約50%減少した」と説明。野村総合研究所エコノミストの木内登英氏の試算では、訪日中国人が2012年と同程度減少した場合、日本のGDP(国内総生産)を約0.29ポイント押し下げる可能性があると伝えた。

一方で、「中国側に損失がないのかと言えば、そうではない」とも指摘する。昨年11月15日以降、中国の航空会社では日本行き航空券が50万枚近くキャンセルされたこと、昨年12月には中国の航空各社は日本路線で900便以上を運休し、当初計画していた便数の約16~20%が取り消されたこと、今年2月には日中49路線で全便運休となり、中国発日本行きの便の約半数が欠航となったことに言及。航空各社が「無料での払い戻し」を行ったことで大きな経済的損失を被ることとなったとした。

また、「損失は払い戻し費用だけでなく、乗員や機材の遊休化、路線収入の急減にも及んだ」とし、「航空会社のキャッシュフローは圧迫され、前売り航空券の売上を失った上、払い戻し手数料の補償や返金処理費用も負担することになった。業界では、約50万枚の航空券の払い戻しによる損失額は数十億元(数百億円以上)規模に上ると試算されている」と伝えた。

そして、「日本路線はこれまで、中国の航空会社にとって利益率の高い国際短距離路線の一つだった。そのため、この大規模な運休は一部国内線の減便以上に航空会社の収益へ深刻な影響を及ぼした」と指摘。「実際、中国の航空大手3社は26年上半期に合計で最大約90億元(約2150億円)の最終赤字を計上する見通しとなった。赤字の要因は日本路線だけではないものの、国際線需要の低迷や日本路線の大幅縮小も業績悪化の一因とされている」とした。

さらに、「訪日中国人が大幅に減少したのと同様に、訪中日本人も大きく落ち込んでいる」とも説明。日本の大手旅行会社の中国旅行担当者が「中国に向かう日本人旅行者は9割減少した。現地の治安への不安が背景にあるのではないか」と明かしたことを紹介した。

記事は、「両国間の人的往来の急減は、相互理解を深める機会も大きく損なっている。隣国同士が対立を深めれば、最終的には双方が損失を被る『共倒れ』の状況になりかねない。政治やイデオロギーをめぐる対立を人為的に経済分野へ波及させるべきではない。そうした対応は、最終的に双方が損失を被るだけだからだ」と指摘。2012年の尖閣諸島問題で日中関係が冷え込んだ際に当時の自民党副総裁・高村正彦氏が「戦略的互恵関係」ではなく「戦術的互損関係」になってしまっていると表現したことを振り返り、「現在の日中関係は、まさにその『戦術的互損』に陥っている状況だ」と論じた。(翻訳・編集/北田)

https://www.recordchina.co.jp/b966009-s49-c10-d0052.html

 

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「まるで当たり屋メッシ」とW杯決勝戦でメッシが起こした接触事故に批判殺到、「サッカーのルールも知らないのか?」と反論する声も……

1:名無しさん




 20日、アルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手(39)が、スペイン代表との試合で起きたプレーが、SNS上で大きな議論を呼んでいる。メッシ選手が相手選手との軽い接触後に大きく倒れ込み、ファウルを得た場面を捉えた動画が拡散され、「当たり屋メッシ」との揶揄が飛び交った。

 動画は後半45分、0-0の膠着状態で撮影されたもの。メッシ選手がボールをドリブルで運ぶ中、スペイン選手が立ち位置を取ったところに突っ込むような形で接触。直後にメッシ選手は芝生に倒れ込み、頭を抱えるように横たわるパフォーマンスを見せた。主審はこれをファウルと判定し、アルゼンチンに有利なプレーキックを与えた模様だ。

 投稿者らは「まるで当たり屋」「FIFAらしい」と皮肉を込めたコメントを相次ぎ投稿。一方で、サッカー経験者からは「走ってくる相手に意図的に体を入れてブロックし、ファウルをもらうのは欧州リーグでは日常的な戦術」との擁護意見も出ている。実際、現代サッカーではこうした「スマートなファウル誘引」は審判の判断を試す重要なスキルとされるケースも少なくない。

 メッシ選手は長年、卓越したドリブルと得点力で世界を魅了してきたが、一方で接触プレーでの倒れ込みが「シミュレーション(演技)」として批判されることもあった。今回の場面は短時間の接触だっただけに、ファンの間で賛否が分かれている。

 

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賠償金を踏み倒した山形マット事件の犯人、直撃取材した記者に衝撃的なコメントが返ってきて……

1:名無しさん


逆さの状態で3時間近く

 中学生が体操用マットに押し込まれ、窒息死。世間を震撼(しんかん)させたおぞましい事件から33年経てなお、遺族は理不尽な戦いを強いられている。7月15日、事件当時、逮捕・補導された7人のうち3人に、約1億1260万円もの損害賠償金の支払いが命じられた。しかしなお元少年たちから謝罪や反省の弁はないという。そこで、その一人に「週刊新潮」は直撃取材を敢行。彼の口から飛び出した驚愕(きょうがく)の言葉とは……。<中略>

 そこで今回、「週刊新潮」は3人のうち、現在は会社員をしている一人に直撃取材を試みた。以下は、彼の「言い分」である。

「まあ、払いたくはないですよね。逆に損害賠償請求したいくらいの気持ちです。

だって、やってないのに“払え”ってくるんですよ。

ただ、弁護士さんとも話したんですけど、やっぱり法律上は払わないといけない、差し押さえ来ますよって……。

こちらとしては差し押さえに来てほしくないんですよ。

だって、生活できなくなりますよ。

でも、今の段階で“払う意思はない”みたいなこと書かれると、児玉さんをあおる感じになっちゃいますよね」

 信じ難い物言いというほかあるまい。

 昭平さんの“戦い”はまだまだ終わりそうにない。

 7月23日発売の「週刊新潮」では、昭平さんが語る犯罪被害者遺族の「呪縛」や元少年たちの“守護神”となった日弁連への疑念、識者による賠償金を支払わない「逃げ得」の問題点を含め、山形中1マット死事件の「今」を詳しく報じる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8839b7e6c381ca339f8e300bb534948a0705bb8a

 

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日本企業が関与した某プロジェクトに韓国メーカーが騒然、韓国メモリ産業の黄金時代が終焉を迎えつつある模様

1:名無しさん


SK hynixを傘下に持つSKグループの崔泰源(Chey Tae-won)会長は、現在のメモリ半導体価格は「異常に高い」水準にあり、半導体業界のためにも供給を増やし、価格を引き下げる措置を講じる必要があると述べている。

朝鮮日報(The Chosun Daily)によると、崔氏は、PCやスマートフォンメーカーは半導体価格の上昇分を製品価格へ転嫁せざるを得ない一方、こうした製品の顧客の多くは個人であるため、値上げには限界があると説明。チップ価格の上昇が完成品コストを押し上げる「チップフレーション(chipflation)」を防ぐには、メモリ供給を増やす必要があるという。さらに、生産能力を拡大するため、米国でメモリチップ工場の建設を検討していることも明らかにした。

同氏は、半導体価格の高止まりが、韓国の半導体企業にも打撃を与える可能性があると警告している。高収益に惹かれて新規プレイヤーが参入したり、中小メーカーが勢力を拡大して既存大手に挑戦したりする機会を生み出すためだ。

実際、CorsairやLenovoなどは、中国のCXMTやYMTC製チップの採用を進めている。さらにアップルも、CXMTからメモリを調達するため、米トランプ政権に許可を求めていると報じられていた。

このほか崔氏は、イーロン・マスク氏が独自の半導体工場建設に関心を示していることも、既存のメモリ半導体企業に対する潜在的な脅威として挙げた。

もっとも現時点では、これは大きな問題にはなっていない。AI向け需要が極めて旺盛で、大手企業、新規参入企業の双方にとって受け切れないほどの需要が存在するためだ。

しかし、いずれメモリ市況が再びバストサイクル(好況で価格が上がりすぎた後、供給過剰や需要減速によって価格や利益が急落する循環)に入れば、プレイヤーが増えた市場で顧客獲得競争は一段と激しくなる。その結果、各社が生き残りながら成長を続けることは、これまで以上に難しくなるかもしれない。

https://gadget.phileweb.com/post-129148/

 

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「水害を受けた中国に外国がどこも支援してくれない」と中国人が嘆きまくり、「それは当然だろ、だって……」と日本側からマジレスが入っており……

1:名無しさん

この世界はとても公平だ!
中共 が他人にどうするのか、他人もその通りにあなたに返す:
中国の水害に対して、世界中のどの国も一銭も寄付しない




台風10号の影響で損壊した広西チワン族自治区のダム=中国国営中央テレビのサイトから

 中国南部を中心に、台風10号による記録的な豪雨に見舞われ、ダムの決壊や竜巻による災害が相次いでいる。国営メディアによると7日までに多数の死者・行方不明者が出た。

 豪雨被害が集中した広西チワン族自治区では、4~6日の記録的な大雨で各地の河川が増水し、複数のダムが決壊したり、水があふれたりした。この影響により、横州市では7日正午過ぎ現在で4人が死亡、8人が行方不明となり、5万人以上が避難している。

 豪雨をもたらしたのは、今年初めて中国に上陸した台風10号とその後の熱帯低気圧だ。3日に南シナ海で発生し、4日夜に広西チワン族自治区とベトナムの間の国境近くに上陸した。

https://www.asahi.com/articles/ASV77366FV77UHBI01DM.html

 

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車道の上に居座るデモ隊の高齢者、「ここは車道なので歩道に移動してください」と警官に指示されると……

1:名無しさん




白昼の道路で起きる異常事態交通量の多い幹線道路や交差点付近において、泥酔者やトラブルを起こした人物が車道に座り込む事案が発生している。こうした行為は、運転手の視界に入りにくく、発見が遅れるため、極めて危険である。例えば、過去には深夜の国道において、酒に酔って中央分離帯から車道に足を出して座り込み、居眠りをしていた男性を避けるために大型トラックが急停止。後続の複数台が巻き込まれる玉突き事故へと発展した事例もある。

自動車の「停止距離」の限界自動車は急に止まることができない。一般的に乾燥したアスファルト道路であっても、時速 60 km で走行している車両が停止するには、空走距離と制動距離を合わせて 40 m 以上が必要となる。車道に座り込む人物をドライバーが視認した時点で、衝突を回避することは物理的に困難なケースが多い。万が一はねられた場合、歩行者側が重大な死傷事故に直結するリスクは極めて高い。

道路交通法違反の罪道路交通法第76条第4項では、交通の妨害となるような方法で道路に立ちふさがる、あるいは座り込むなどの行為が明確に禁止されている。悪質と判断された場合、警察は道交法違反の容疑で現行犯逮捕や書類送検を行う方針をとっている。また、自身の命を危険にさらすだけでなく、巻き込まれたドライバーや周囲の交通参加者にも多大な損害賠償責任や精神的苦痛を与える結果となる。警察や各自治体は、「道路は歩行者のための空間ではない。座り込みや寝そべりは絶対に行わないように」と強く呼びかけている。

 

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高市内閣の閣議決定によりオールドメディアがお通夜状態に、従来の財務省の単年度主義が終わりを迎えて……

1:名無しさん

[オールドメディアお通夜状態]

昨日7月21日は日本にとって記念すべき1日となった。

骨太の方針の閣議決定で、財務省の単年度主義、財政均衡主義(プライマリーバランス)は崩壊した。

さらに東京証券市場がガバナンスコードを刷新し、投資をせず内部留保を溜め込む企業は市場の信任を得にくくなった。

オールドメディアは一応報道はしたもののお通夜状態。国民に余り知られたくないようだ。

なお、ヤフートップは以下の画像の通り。
骨太の方針の閣議決定もガバナンスコード刷新もトップには上げず、なんと前石破首相の減税反対記事を上げている(笑)

気づいている方は多いと思うが、高市政権とオールドメディアは現在、激しい闘争のなかにある。

 

 

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某公明系議員が『公開されていない文春音声』をなぜか持っている疑惑が浮上、発言のおかしな点を記者が問い詰めると……

1:名無しさん


【悲報】伊佐進一さん、なぜか公開されていない文春音声を持っている模様

正義のミカタ炎上後の反省会で
今野記者が伊佐進一さんに確認
↓
伊佐さんは番組で
音声の中に

「トークンと暗号資産」

という言葉が何度も出てくると主張していた模様
↓
今野記者が

「あれなに?」 「どの動画の話されてんの?」

と確認
↓
すると伊佐さんは

「全般43分」
「全般のやつ」

と説明
↓
今野記者がさらに

「あれなに?文春の方に?」
「出してないんでしょ?」

と詰めると
↓
伊佐さん側は

「出してないかもしれない」
「出してないと思う」

と笑いながら回答
↓
さらに今野記者は

「文春のやつだと
暗号資産って言葉は一回も出てないですわ」

と整理
↓
伊佐さんは

「その中で43分見たら、暗号資産3回出てる」

と説明
↓
今野記者が最後に核心

「あれはどこで公開してるやつなの」

↓
答えは

「それ公開してないと思う」

いや、ちょっと待て。
公開されている文春音声には出てこない言葉を
公開されていない43分音声では確認している?

伊佐さん、その音声どこで手に入れたんですか?

 

 

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憶測で佐藤二朗氏を叩く記事を書いたコラムニスト、「わたしたちには責任はないです」と批判に対して反論しようとし……

1:名無しさん




俳優・佐藤二朗氏(57)のハラスメント騒動発覚後の言動は、まさに「犬笛」だったのではないか。2026年7月1日のXでの彼のポストは、なんと1億6000万回も表示された。「92万いいね」がついており、異常なほどのインプレッションと支持を集めている。

『さすがに、さすがにもうこれ以上は我慢できません。僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。もっと早く決断するべきでした。
数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。
佐藤二朗』

https://president.jp/articles/-/116276

 

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「左派は本当に中身が見れないんだな」とアンケート専門家が失笑、毎日新聞の調査は本来なら世論調査と呼べないレベルで……

1:名無しさん


元アンケート屋から言わせてもらうと、毎日新聞の調査はDサーベイといってドコモPクラブ会員に向けたネットリサーチ&クローズド型アンケートなので、本来なら世論調査と呼べない調査です

なので、この数字を見てヒャッハーしている左翼を見てると、本当に中身が見れないバカなんだな!と思います

結論、毎日の調査は世論調査とは別次元のクオリティーなので、ネタ扱いです(笑)



 毎日新聞は18、19の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗内閣の支持率は、6月20、21日実施の前回調査(51%)から10ポイント減の41%に下落した。50%を割り込むのは初めてで、発足以来最低となる。不支持率は前回調査(35%)から9ポイント増の44%で、支持率を逆転した。

 高市内閣は昨年10月の発足以降、支持率が3カ月連続で65%以上となるなど高支持率を維持。1月に初めて60%を切ったものの、2月の衆院選で自民党が大勝し60%台を回復した。3月から下落傾向が続いていたものの、6月までは50%以上を保ち不支持率を上回っていた。今回の下落で高市内閣の支持環境が大きく変わったことになる。

https://mainichi.jp/articles/20260719/k00/00m/010/192000c

 

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民放番組に出演した保守派政治家、中国の抗議を恐れるディレクターから”ある要求”をされて……

1:名無しさん




保守系論客として知られる北村晴男氏が、テレビ出演をめぐるエピソードを明らかにした。中国への配慮から台湾関連のバッジ着用を制限されたという内容で、メディアの自主規制を巡る議論を呼び起こしている。北村氏によると、番組出演に際しディレクターから「台湾のバッジを外してほしい」との要請があったという。理由は「中国がうるさいから」だとした。

動画では、本人が直接経緯を説明しており、「放送局側がやむなく対応した」「スポンサー筋にも影響がある可能性」といった点を指摘している。北村氏が胸元のバッジ(台湾旗を含むデザイン)を指しながら、番組制作側の対応を詳述。日本のメディアが中国の反応を過度に気にする実態を浮き彫りにした形だ。投稿は公開後、数千の「いいね」を集めるなど、保守層を中心に大きな反響を呼んでいる。

 

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