囲碁は年一(改正で今後は2年に一回)で女流を入団させてるのに、将棋はタイトル必須で最低でも5年とか大分閉鎖的では?
— ヘテロ提督(蠍座) (@baribariryo) October 12, 2026
@baribariryo おかげで、棋士が増えすぎて、財政難です
— チャン🍾サト@🐧 (@N310_____) October 13, 2026
@N310_____ その辺は選手寿命が長い分、構成員の固定化とかも問題なのかな。肉体酷使するスポーツは10年20年でほぼ引退しますけど、囲碁将棋はそうならない。高齢化問題みたいなのがありそうに思います。
— ヘテロ提督(蠍座) (@baribariryo) October 13, 2026
@baribariryo それに関しては囲碁の女流棋士の合格基準が意味不明すぎという話でもある。 https://t.co/yWpPz44UUE
— 田辺ペコ (@pekowatanabe) October 13, 2026
@pekowatanabe この辺プロ野球のドラフトなど現在の実績上位者でなくとも潜在能力で採用するシステムに慣れてると、推薦だし将来性込みかな?などと考えたりはしますね。関西総本部の採用試験に入れてる時点で、その年の棋士候補上澄みなのは間違いないので。まあ言いたいことは分かります。
— ヘテロ提督(蠍座) (@baribariryo) October 13, 2026
@pekowatanabe @baribariryo 下位2人が合格って、試験やる意味ないやんw
— wasao (@KdBotter) October 14, 2026
@KdBotter @pekowatanabe @baribariryo おそらくコレは、関西予選のトップがまずはプロ入りを確定して、それとは別に女子特別枠でこの二人もプロ入り、ってことなのでは? だとしても、この二人の成績は女子同士の戦いも含めてのものなので、男子相手は二人で1勝だけ?!
— MR.K (@mrk30314) October 14, 2026
@pekowatanabe @baribariryo 見てきて補足 1位の中野さん(外来)は2020入段、現在3段 2位の小西さんは2022に1位で入段、現在4段 5位笠原さん(外来)は2024に1位入段、現在初段 6位の三戸さんは2021に1位で入段、現在4段 前述のお二人は、「2020」推薦入段で現在2段 ※2023だけなんか方式変えたっぽい
— ググタス (@MoveIt_MoveIt) October 14, 2026
日本の囲碁界は適当にプロを増やした結果大赤字になっているけれど、こうやって適当に入った人たちを今後どうやって辞めさせるんだろうな。大揉め必至。
— きや@SDGs東京 (@kiya__na) October 13, 2026
@kiya__na プロなんだから、勝てなければクビでいいのでは?終身雇用のプロなんてないですよ。
— tadekuu (@tadekuu072) October 13, 2026
@kiya__na 囲碁は将棋みたいに強制引退規定が無いらしいですね…💦
— バビロンセブン (@vavilonseven) October 14, 2026
@kiya__na 囲碁はプロを増やしたから赤字になったわけじゃない。囲碁人口が減ってるんだ。したがってスポンサーもつかない。
— 村田 茂 (@ZWnqzobQBBdIMjN) October 14, 2026
@kiya__na 囲碁や将棋は子供の頃にその種目の脳を鍛えないとダメだから、後から伸びるというのは例外。習い事化が進んでいる現代の将棋はなおさらそうだろう。ごく稀な例外を拾う制度は細々と。 若いうちに将棋に打ち込ませる以上は入り口は狭くして最低限の生活はできるように保障する。ということよね。
— たけし@ビンビンおじさん (@NTRswaps) October 13, 2026
@kiya__na 初段からプロですし、引退規定が無いですしね。
— 栃倉 晋 (@6kBE185e4s0QuRN) October 13, 2026
@kiya__na 制度的に無理ですね。代わりに収入が激減してますね。本当に肩書きだけの人とか年収100とかなんじゃないかな?一昔前までは大手合いという最低でも3万円以上貰える対局が月に何度かあったり、マイナータイトルとか沢山あったから対局料だけで年3〜400はいけた。今はビッグタイトルの賞金も相当減ってる
— くろねこฅ(๑ↀᴥↀ๑)ฅ✧FX垢 (@kuronekonights) October 14, 2026
@kiya__na プロの数は維持した上で、レーティングで毎年足切りすれば良い。
— ナルバエス (@s2iyUMwSQEPtH50) October 14, 2026
@kiya__na 囲碁には強制引退の規定が確か無かったはず…
— Laclo-らくろ/HAKUTORI🦢 (@greenleft4100) October 14, 2026
@kiya__na 男がコテンパンに勝ち越して0勝にするしかない 誰も本心は言えないが、女に負けたら死ぬぐらい思ってる棋士が大半ちゃうか
— しげぞー(43) (@shigezou55) October 14, 2026
日本棋院は既に「衰えた老棋士を強制引退させようとしたら、支給しなければならない年金の額が急増して余計に財政を圧迫する」という救いようのない状況に陥ってしまい、すでに大揉めが始まっています。
— ぷららさん (@plalasan) October 14, 2026
@plalasan 引退したプロへ支給する年金で財政が圧迫するって かなり困った事態なのでは・・・ 支給年金額を一律に下げるとか絶対に反発に合うでしょうし
— AIM-9P (@jacosaku) October 14, 2026
@jacosaku @plalasan 業界は違いますけどJALもob年金が破綻の一端になりましたしね。obはコワイ
— フューリル🐉 (@fyurile1119) October 14, 2026
@plalasan サラリーマン扱いで年金作って、有期だったのを終身に変えちゃったからね その上、首切りもなく、ブームも終了で出て行く金だけ増えるだもの プロ野球年金みたく、一度終わらせるしかないのでは?
— 山田光太郎 (@saharaQ5) October 14, 2026
囲碁棋士の人数は400人以上か。プロ野球選手で1000人とかなので、興行規模に対して多すぎるのかな。将棋の棋士150人とかなので、ギリ抑えてる方か。
— 白狐 (@ninetailsfox63) October 13, 2026
プロ野球選手は昔から人数はあまり変わってないと思うけど、今ほど規模は大きくなかった。昔の職業野球の人は大変だったんだろうな。オーナーによる身内のガチガチ支配というのも、新規参入を絞って業界延命のためには必要だったんだろうなと。
— 白狐 (@ninetailsfox63) October 13, 2026
女性だけは、棋力よりも普及主目的でプロの囲碁棋士になれる特別枠のようなルートがあるらしいですが。 今話題の将棋の女子枠?よりも囲碁の方が女子枠っぽいと言えるのでは。
— 日本株&米国株2刀流?@将棋・囲碁・テニス好き (@oioi4141) October 13, 2026
別に辞めさせないし、揉めもしないな。勝てない棋士なら対局も少ないから、自分から辞めていってしまうのが実情
— 田島貴俊 (@neri1002kabu) October 13, 2026
将棋と囲碁とチェスって同じ頭脳ゲームでもプロ制度が全く異なるんだけど、日本人には将棋のプロ制度が一番あってるとおもう(学歴を捨てて小さい頃から将棋に専念しないと頂点に立てない、プロになるのは険しいがいったんプロになると比較的安定している)。
— ぴたぽん (@pitapon10) October 14, 2026
厳密には、囲碁将棋の業界では、昭和-平成では、新聞会社がスポンサーだったんだけど 新聞がオワコン:オールドメディア事業なので、売れない、淘汰、となり、スポンサーが撤退 けっか、経営がかなり厳しくなった、と いわば、「金がある」前提で採用し、「金が無い」になったため、崩壊ゲーム、と
— 天空の赤犬さん of 天鳳位 in 太陽の神🐬 (@GensuiAkainu) October 13, 2026

