1:名無しさん




中古車販売店バディカで購入したばかりの車両のタイヤが、納車直後に内部ワイヤーを露出するほど著しく摩耗していたとして購入者がXに投稿した。 写真付きの告発は瞬く間に拡散し、会社側が謝罪と調査を表明した現在も批判が収まっていない。 代表を務める中野優作氏がかつてビッグモーターで出世した経歴を持つことから、過去の不祥事を重ねて見る声が強く、業界の信頼問題として注目を集めている。

納車直後に発覚したタイヤの異常

発端は購入者による投稿だった。対象は2024年式デリカミニで、走行距離は約4万キロ。 販売前に公開されていた自社鑑定では車両状態が4.5点とされ、タイヤ交換は不要と記載されていた。 ところが納車直後、タイヤ内側が極端にすり減り、内部の補強ワイヤーが表面に出ている状態が確認された。 タイヤは走行中の安全性に直結する部品であり、この状態で公道を走ればパンクやバーストの危険性が高い。

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