残虐な中国人の拷問シーンの連続で、視聴者の日本人に中国敵視を植え付けるTBSの国策迎合ドラマ「VIVANT」の番宣に、NHK紅白歌合戦までが参戦。 異常ですよ。高市の中国敵視政策にメディアが全面協力している。しかもこの番組、監督のパワハラや暴行が取り沙汰されている。 https://t.co/LcTzL3QHsi
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) October 10, 2026
大みそかに放送される『第77回NHK紅白歌合戦』(後7:20~11:45※中断ニュースあり)の司会者が、芦田愛菜、堺雅人、二宮和也、鈴木奈穂子アナに決定した。
なかでも注目は、現在放送中のTBS系日曜劇場『VIVANT』に出演する堺&二宮。2人は同ドラマで兄弟役を演じている。堺は、初の大役に「二宮和也さんは共演したドラマ同様、尊敬する心強い弟ですし…」とドラマを絡めたコメントを発表。
また二宮も、きょう9日朝に自身のXで、「二宮和也は全勢力をかけて堺雅人に協力する。(なので芦田愛菜さんお世話になります!笑)」とユーモアたっぷりなコメントを投稿している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/59ee7c590d7c3ca45e039ed98326ac1d998f1097
最近のNHKは大河ドラマはじめ自社番組の番宣に力を入れている。なのに日曜午後9時の「NHKスペシャル」の視聴率は捨ててTBS「VIVANT」の盛り上げに加担。不自然です。どっかから指示でも出てるんでしょうか。何の公益性もない暴力礼賛の残虐ドラマですよ?本当に気持ち悪い。 https://t.co/EKgBPhhXS4
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) October 10, 2026
NHK紅白歌合戦は、以前にも「逃げ恥」とコラボするような企画があったと思うが、あの番組は子どもから大人までほっこりした気分で観られる、社会的な啓蒙の内容もある番組だった。 TBS「VIVANT」は違う。日本軍と自衛隊の混同や、中国人の残虐な拷問など、メディアが全然問題視しないのが異様です。 https://t.co/yAq2Csp0td
— 山崎 雅弘 (@mas__yamazaki) October 10, 2026
去年ちょうど私が中国旅行する前だったか…仲良しの友人が「VIVANT見た?あれ見ると中国に行くのは怖いと私は思う」と言っていたのを思い出した。 堺雅人さんと同じW大出身で大手商社勤務だった知的な友人でも中国敵視の煽りに影響されてしまうんだと今の日本全体の右傾化、排他主義化が心配になった。
— 夏 (@natunotukiyono) October 11, 2026
@natunotukiyono 明らかな嘘を言わないで下さい。 VIVANTパート2は2026年7月26日からです。パート1は2023年の7月16日ですが、敵はバルカ共和国内に潜むテント。 従って昨年2025年の中国旅行前にご友人が中国敵視の VIVANTを観ることは不可能です。
— Fumio (@Fuminuit) October 12, 2026
@Fuminuit いえ、嘘ではありません。いきなり嘘つき呼ばわりは失礼です。 去年秋の時点でVIVANTパート1を見た友人がそう言ったのです。 私は見ていませんがパート1は架空の国設定らしいですが、そこからでもこの作品から中国敵視は読み取れるのでしょう。
— 夏 (@natunotukiyono) October 12, 2026
@natunotukiyono バルカ共和国の設定は明らかにモンゴル共和国です。壮大な草原、ゲルでの生活。どう斜め観しても中国にはなりません。 もし怒るのであれば、その誤情報を伝えたご友人を怒りなさい。そして、番組やご友人や私の情報を確認精査しないで脊髄反射する自分を恥じることです。
— Fumio (@Fuminuit) October 12, 2026
@Fuminuit モンゴルと中国は国境を接した密接な関係のある国。 その作品を見てどう受け止めるかは人それぞれです。 あなたに「友人を怒りなさい」と命令される筋合いはありません。 他人の投稿を確認精査していないと決めつけ、無礼なリプをするご自身を恥じることです。
— 夏 (@natunotukiyono) October 12, 2026
VIVANTのシーズン1を観て中国に行くのが怖いと思う人なんているわけがないというのが根拠です。 だって中国全く出てこないんだから。 大手商社勤務の知的な人が現実とフィクションの区別もつかないなんて事もあるわけないし。 作り話じゃないというなら、その友人はVIVANTシーズン1を観て中国へ行くのが怖いと思った理由を当然説明してましたよね? 何と言ってましたか? まさか 「私はVIVANTを観て中国に行くのは怖いと思った」 「へーそうなんだ」 で会話が終わってしまうわけはないですよね?
— モヒ (@ensiferum1234) October 12, 2026
@natunotukiyono このポストは完全な作り話だけど、ドラマ関係なく、普段のニュース見てたら、中国行くのが怖くなるのは一般論として普通の感覚。
— ダッシュ (@doutoku1920) October 12, 2026
@doutoku1920 根拠もなく作り話だと決めつけて失礼なリプを送りつける人間は信用なりません。
— 夏 (@natunotukiyono) October 12, 2026
@natunotukiyono 去年!?season 1見て中国怖いとはならんやろw 架空のモンゴルあたりの国家と日本であれこれしてるだけで中国なんて影も形もない出てこないぞw 争ってるシーンもあるけど牧歌的なシーンも多くて怖いとかないわw怖いのは別班とテント工作員くらいなのにw エアプ乙と言うか嘘松というか・・・
— たんたんたんめん (@tan_tan_tanmeen) October 12, 2026
@natunotukiyono 日本企業駐在員が拘束されたり、家族が殺されましたから、警戒心を持つことはごく普通のこと思いますよ。 2012年に香港に駐在していた人でさえ中国には絶対2度と行きたくないと、聞いております。VIVANTは関係ありませんけど。
— ぽんぽんでかみ (@ponpondekami) October 12, 2026
@natunotukiyono 去年の時点でシーズン2はまだ放送されてなかったし、シーズン1で敵国だったバルカはモンゴルらへんの国なので中国要素はいっっさい無い さすがにVIVANTエアプすぎておもろい🤩 せめて観てからツイートしなよw
— はる (@haruharu03chp) October 12, 2026
昨年の段階でVIVANTから中国への恐怖を感じるとは…エスパーか、中国とモンゴルを混同してるのか、、
— あひる三男 (@komatta22232223) October 12, 2026
なお、去年時点では中国及びシンシーは登場していない模様
— かに (@W5foaSp59338980) October 13, 2026
VIVANT第1シーズンで中国はあくまでフローライト獲得を目論むかもしれない近隣諸国のひとつとして描かれた程度です。 そんなにピュアなご友人ならいざ中国に行ってあちらの反日ドラマでも見たら「これ見たら日本に帰るの怖いと私は思う」って言い出されるのでは?
— 患部 (@sofGkWRGrJ34066) October 13, 2026
嘘松で草 作り話するならもっと設定練れよ
— ラザニア (@jPHFnxh0hjJ5ZTT) October 13, 2026

