1:名無しさん




あの北朝鮮兵を捕虜にしたとき、私はクルスク州にもいました。

軍隊で皆が、北朝鮮兵を捕虜にすることの重要性を議論していたのを覚えています。
私たちのウクライナの若者たちが、どんな北朝鮮兵でも捕虜にするために命を危険にさらしたのをどれだけ覚えていますか。SSOの若者たちは、しばしば過度にリスクを負いました。
私たちは当時、世界全体に北朝鮮の戦争関与を示せば、少なくとも韓国は北朝鮮がすでに戦争の訓練をしていることを理解し、それが韓国からのウクライナ支援の増加につながると考えていました。

しかし、時間が示すように、私たちは間違っていました。
韓国はロシアに航空燃料を売却し、軍事製品のための工作機械を売却し、ウクライナ人が北朝鮮の捕虜を彼らに引き渡したことに対して、本物の反ウクライナのヒステリーを起こしています。

個人的に、私が将来、北朝鮮兵を捕虜にするために追加で命を危険にさらす必要があるなら、私はそれをしません。ただ、私にとって確実に脅威とならないことがわかっている場合だけです!

北朝鮮兵を捕虜にするために追加で命を危険にさらすために、何のために? 韓国がその後、私のウクライナを侮辱するために?!

https://x.com/Vit_Ovchar/status/2108643687001436453

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この兵士の証言では、ウクライナの特殊作戦部隊は北朝鮮兵を生きて捕らえるため、「危険を冒しすぎるほど」命を懸けていた。北朝鮮の参戦を世界に示せば、韓国も自国への脅威を理解し、支援を増やしてくれると信じていたからだ。

ところが韓国政府は、捕虜移送の公表を理由に謝罪を迫り、大使まで召還した。
一方、韓国の港からはロシアへ大量の燃料が運ばれたと報じられている。

秘密保持の問題は協議すべきだ。しかし、命を懸けたウクライナに圧力をかけながら、その犠牲で追い詰めたロシアの燃料不足を補う。
この矛盾に兵士が怒るのは当然だ。

韓国政府は燃料輸送の実態を明らかにし、侵略を支える流れを止めるべきだ。
露朝の軍事協力を利する対応は、韓国自身の安全も危うくする。

— katsu🇺🇦 (@katsu0575jp2_2) October 10, 2026