北朝鮮の兵士は捕虜になるくらいなら自爆するって話で、ゼレンスキー大統領も「このふたりを捕虜にするまでに多大な犠牲をはらった」って語ってたくらいだもんなぁ そのふたりを韓国に秘密裏に移送したのに、あの扱いじゃそりゃウクライナ側も激怒するわな……
— 楽韓Web (@rakukan_vortex) October 10, 2026
あの北朝鮮兵を捕虜にしたとき、私はクルスク州にもいました。
軍隊で皆が、北朝鮮兵を捕虜にすることの重要性を議論していたのを覚えています。
私たちのウクライナの若者たちが、どんな北朝鮮兵でも捕虜にするために命を危険にさらしたのをどれだけ覚えていますか。SSOの若者たちは、しばしば過度にリスクを負いました。
私たちは当時、世界全体に北朝鮮の戦争関与を示せば、少なくとも韓国は北朝鮮がすでに戦争の訓練をしていることを理解し、それが韓国からのウクライナ支援の増加につながると考えていました。
しかし、時間が示すように、私たちは間違っていました。
韓国はロシアに航空燃料を売却し、軍事製品のための工作機械を売却し、ウクライナ人が北朝鮮の捕虜を彼らに引き渡したことに対して、本物の反ウクライナのヒステリーを起こしています。
個人的に、私が将来、北朝鮮兵を捕虜にするために追加で命を危険にさらす必要があるなら、私はそれをしません。ただ、私にとって確実に脅威とならないことがわかっている場合だけです!
北朝鮮兵を捕虜にするために追加で命を危険にさらすために、何のために? 韓国がその後、私のウクライナを侮辱するために?!
https://x.com/Vit_Ovchar/status/2108643687001436453
@rakukan_vortex 家族とかの話なら捕虜になった時点で詰んでるよね
— lactose (@vespaflaviceps) October 10, 2026
@rakukan_vortex 帯電クリーパーをネザーに輸送するみたいな話やな
— マオちゃん (@sponge369) October 11, 2026
@rakukan_vortex より多くの北朝鮮兵捕虜を捕らえて韓国に送るべきです。何故か韓国政府は今回の2人で終わりかのような感覚で最初からいる。(もう捕虜なんて送って欲しくないと思ってるなら今回の過剰な反応も理解出来る
— 微糖🇯🇵🇰🇷🇺🇸 (@7CXAy8ukc525159) October 10, 2026
@rakukan_vortex 秘密裏じゃないだろ
— 잉크/インク (@zpdldlfrkwl) October 10, 2026
@rakukan_vortex 韓国を戦争に巻き込むための姑息な手段
— くろ (@DiQpjzns) October 10, 2026
@rakukan_vortex こういうことされたら、次からはもう北朝鮮の捕虜とらねぇわとなるわな 韓国は汗も流さず、金も碌に出さずに西側に武器を売り、露助と裏取引するクソである
— wsaytuann (@wsaytuann1) October 10, 2026
@rakukan_vortex まさに恩を仇で返すってことを見せてくれますよね韓国って。
— 炙りへしこ(糠仕込み) (@foujita67) October 10, 2026
@rakukan_vortex 巨人の鹵獲じゃねえか……
— S―Y (@SY78049848) October 10, 2026
@rakukan_vortex なんで公表したの。
— 出海新一 (@et_porg) October 10, 2026
秘密裏に移送したとか書いてるがウクライナが捕虜移送を公表したから問題化したのと違うか
— プラエトリアン (@W2GFPD4ua9XebXU) October 11, 2026
韓国のロシアへの石油横流し事件は日本側はまあまあ冷静ですが、戦争当事国になると感情抑えられないでしょうね。 この辺りコウモリ外交の宿命なんですよ。 アメリカにも中国にも良い顔しようなんて作戦成功するわけ無いんですよね
— 三重のBlack仕事猫 (@BlackWorkCat) October 10, 2026
捕虜になるくらいなら自爆するって太平洋戦争かよ と思ったが北朝鮮に送られたらどうなるかも分からんからかな
— チー坊 (@Hisayax20) October 10, 2026
リプに彼の国らしいコメントついてて心底アレな国民性なんだなと。
— Hirofumi@一応自転車系 (@Hirofum59015393) October 10, 2026
まあ、南鮮政府も北韓には融和的で中共に尻尾振ってるってこったろな。
— 御津樹 貴史(みつきたかし) (@ijn_hibikisuzu) October 10, 2026
韓国は政権変わった瞬間に180度反応が変わるし、兵士も親北派増えてるらしいからね 韓国のこと理解してる周辺国ならこんなミスはしなかったね
— 長万部 (@Haq8uNJdrk14169) October 10, 2026
この兵士の証言では、ウクライナの特殊作戦部隊は北朝鮮兵を生きて捕らえるため、「危険を冒しすぎるほど」命を懸けていた。北朝鮮の参戦を世界に示せば、韓国も自国への脅威を理解し、支援を増やしてくれると信じていたからだ。
— katsu🇺🇦 (@katsu0575jp2_2) October 10, 2026
ところが韓国政府は、捕虜移送の公表を理由に謝罪を迫り、大使まで召還した。
一方、韓国の港からはロシアへ大量の燃料が運ばれたと報じられている。
秘密保持の問題は協議すべきだ。しかし、命を懸けたウクライナに圧力をかけながら、その犠牲で追い詰めたロシアの燃料不足を補う。
この矛盾に兵士が怒るのは当然だ。
韓国政府は燃料輸送の実態を明らかにし、侵略を支える流れを止めるべきだ。
露朝の軍事協力を利する対応は、韓国自身の安全も危うくする。
@katsu0575jp2_2 より多くの北朝鮮兵捕虜を韓国に送ろう。何故か韓国政府はあの2人の捕虜で終わりだと思ってる。
— 微糖🇯🇵🇰🇷🇺🇸 (@7CXAy8ukc525159) October 10, 2026
@katsu0575jp2_2 流石、半島。自分達の短期的利益最優先。
— アルファ (@UYaFGPNdR1hht4N) October 10, 2026
@katsu0575jp2_2 ウクライナ🇺🇦の人は理解し難い だろうけど、我々日本人🇯🇵から すると、連中は裏切ったり、 騙したりするのは日常ですょ。 そう言う事は『織り込み済み』です。 敵と味方をしっかりと見極めて下さい。 変な幻想を韓国人に持たない方が良いです。
— 鬼手仏心@部長さん (@masahiro_kobe) October 10, 2026
@katsu0575jp2_2 韓国はいつもそう、双方から利益を得ようとする。 何がバランサーだ。 北朝鮮兵は既に帰国し、キタとシナに最新の戦術を報告しているぞ。
— terureru🎌🇺🇦 (@tanitani300) October 10, 2026
@katsu0575jp2_2 そもそも北朝鮮兵士を捕まえた程度で韓国から何かを引き出そうと考えたのが間違い 余計なことしやがってというのが韓国側の本音でしょ
— くろ (@DiQpjzns) October 10, 2026
@katsu0575jp2_2 そもそも今に始まったことじゃないし https://t.co/o1EWkfytot
— 地獄の連勤術師 (@Z5hznTH7uanupDh) October 11, 2026
クルスク作戦に参加していたウクライナ軍人。当時軍人たちは北朝鮮参戦の明白な証拠とすべく、命のリスクを取って北朝鮮兵捕虜を取ろうとしていたと喚起しつつ、韓国の対露宥和的、ウクライナに対する侮辱的な態度を見て以降は、次に機会があっても自分は無理に捕虜を取ることはもうしないだろうと投稿
— Hirano Takashi/平野高志(ウクライナ応援団) (@hiranotakasi) October 10, 2026
※ウクライナ社会の今回の韓国政権の対応に対するフラストレーションは予想できたもの。私は広義の相互の文化理解の浅さが遠因だと思うけれど、残念ながら、ちょっと当面どうにかなる気はしない。
— Hirano Takashi/平野高志(ウクライナ応援団) (@hiranotakasi) October 10, 2026
※北朝鮮兵の捕虜を巡るやりとりで、韓国が目を覚ましてウクライナ支援を増やすというのは、多分外れるべくして外れた予想。その局面に至るまでの韓国社会の情報や分析(とその分析)が重要だし、「北朝鮮兵」の参戦への受け止め方もウクライナと韓国ではかなり異なっていたと記憶する。
— Hirano Takashi/平野高志(ウクライナ応援団) (@hiranotakasi) October 10, 2026
※おそらく韓国人にとっての北朝鮮人というのは「すごく特別」なのだけど、他方、ウクライナからは「ただウクライナ人を殺しにやってきた敵」でしかなく、特別感は皆無だった。そういうところからも捕虜の意味も扱いも変わるし、すれ違いも起きやすいテーマだったのだろうと想像する。
— Hirano Takashi/平野高志(ウクライナ応援団) (@hiranotakasi) October 10, 2026
※これが仮に日本とウクライナの関係のことだったら、私は日本の考え方とか、ウクライナ社会に向けて色々話しただろうけど、韓国のことは本当私も知識も肌感覚も全然ないからね…。こういう時こそ地域研究者の本領発揮の場面だとは思うだけに、もどかしく残念。
— Hirano Takashi/平野高志(ウクライナ応援団) (@hiranotakasi) October 10, 2026

