1:名無しさん


生中継のTVレポーター
猛暑の中で意識朦朧となり、一旦映像をスタジオに返そうとする

他の出演者が全員、レポーターを心配する中、
安藤優子だけが爆笑しながら

「え!!!返しちゃうんですかぁ???」
「アタシが返されたってこと???」
「もう一回お返ししていいですかぁ???」

とあくまで現場レポート続行を強制

この人サイコパスか???



2020年8月19日、フジテレビ系情報番組「直撃LIVE グッディ!」で起きた生中継でのやり取りが、2026年夏になって再び大きな注目を集めている。

問題となったのは、同日午後の「猛暑・京都の今」と題した中継だ。京都市嵐山の渡月橋付近から、女性ディレクターが現地の状況を伝えていた。画面には「京都(午後1時時点)最高気温36.8℃」と表示され、ディレクターが手にした温度計は40.1℃を示していた。

マスクを着用し、日陰のない炎天下でリポートを続けるディレクターは、「かなり暑くて頭がフラフラしてきますね」と体調不良を訴えた。続けて街の人々の暑さ対策を紹介しようとしたものの、言葉が途切れがちになり、「あとはですね……なんだっけな。すみません、暑すぎて頭がボケッとしているんですね。ごめんなさい。(スタジオに)お返ししておきますね」と自ら中継を切り上げようとした。

これに対し、スタジオにいたメインキャスターの安藤優子氏は笑みを浮かべながら、「えぇ、返しちゃうの?」「私、返されたのね」と応じ、「もう一回お返ししていいですか?」と中継の続行を求めた。

一方、共演の高橋克実氏は「ちょっと休憩したほうがいいんじゃないですか」、カンニング竹山氏らも「危ない危ない」「車に入って」と心配する声を上げた。最終的に倉田大誠アナウンサーが中継を打ち切る形で終了した。