1:名無しさん


減税を潰しにいった財務省エース2人、まとめて粛清された話(須田慎一郎氏の取材)

🔥 何があったの?

減税に全力で抵抗してた財務省のエース2人が、8月7日の人事で出世コースから消された😱

一松旬:主計局次長 →東京税関長
「10年に1人の逸材」って言われてた次官確実の人。東京税関長って要は“上がりポスト”。ライン完全に外れた。
大沢元一:→主税局担当の審議官
一松と同期のライバル。でも減税潰しでは仲良く共闘してた。単独なら微妙だけど、2人セットで見たら意味わかりすぎ。

しかも官邸幹部のコメントが「政権にあまり協力的じゃなかったから」。
隠す気ゼロで草🤣

🎯 サナ総理の狙い

「減税の邪魔したら左遷ね」を実演すること。
一松って社会保障国民会議の司令塔で、減税賛成派の議員を会議から締め出したり、減税を「給付でいいじゃん」に誘導してた張本人。
そこをピンポイントで刺した=「誰がやったか全部見てるよ」っていうメッセージ😤

💥 財務省が痛い理由

財務省の最強の武器って予算じゃなくて「人事の自治」なんだよね。
出世が省内で完結するから、政権に逆らっても平気で省益優先できた。

そこを外から折られた👇
・抵抗のコストが「無傷」→「キャリア終了」に激変
・若手が「逆らったら終わる」って学習する
😤 今までと何が違う?

歴代政権は財務省の人事案を丸呑み。抵抗しても誰も飛ばされなかった。

今回は
✅抵抗した本人を名指しで排除
✅後ろ盾(一松=岸田、大沢=菅)にも忖度なし
✅減税の閣議決定とほぼ同時にぶつけた
財務省vs政権で、初めて政権が勝った案件。
次は条文で骨抜きにされないかが焦点👀