1:名無しさん


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで答え合わせはほぼ終了ですね。もう本当にくだらないスキャンダル・ポピュリズムは止めた方がいいよ、野党

・(藤井氏の)私塾の参加者から、政治やネット上の発信に詳しい若手の松井氏を紹介

・国民民主党の玉木雄一郎氏とご面識があり、玉木氏、藤井氏と会食

・総裁選時、藤井氏から松井氏に高市氏支援についての関心の有無を確認したところ、関心があると

・そこでその旨を木下氏に伝えた上で連絡先を知らせた

→週刊誌で報じられている松井氏の「高市陣営が苦戦しているので手伝ってほしいと声がかかった」との発言については、上記のような私と松井氏のやり取りの記憶に対応していると思われます

(苦戦、手伝って欲しい、というのは松井氏が「盛った」可能性高い)

・総裁選後には木下氏から「実は申し訳ありませんが、せっかくのご紹介だったので先方とリモート会議を致しましたが、何か具体的にお願いできるような提案は無かったんです」

 

 

ぶっちゃけこれは認識の非対称性というもので、ファンからはアイドルと握手してもらえば人生を左右するような出来事ですが、アイドルからは一日千人と握手するうちの一人でしかない。「握手してもらったから覚えてもらえてる!」とファンが言い張ってもねえ…ということじゃないですかね、ここで言う「面識」ってさ