手前味噌ながら、中国使節団のベネズエラ訪問と軍事侵攻を結び付けて考えられたのは我ながら満塁ホームランであった。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
中国使節団こそ、今日が満月だから侵攻は無いと読んでのベネズエラ入りだった事だろう。故に中国のメンツを潰すには最高のタイミングであったはず。
【新華社カラカス1月12日】中国の習近平(しゅう・きんぺい)国家主席の特使を務める王東明(おう・とうめい)全国人民代表大会(全人代)常務委員会副委員長は10日、ベネズエラ政府の招きに応じ、同国の首都カラカスで開かれたマドゥロ大統領の就任式に出席した。マドゥロ氏は就任式の後、大統領府で王氏と会見した。
https://jp.news.cn/20250112/0c809f9582504b5a9133ea88fed5831f/c.html
これでイランの反政府デモも勢いづく事だろう。その意味ではプーチンに対する脅しでもある。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
悔しいが、計算され尽くした行動だと思わざるを得ない。
それにしてもトランプと言う男のギャンブラーとしての側面を見せつけられたよ。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
つまりアメリカのメンツ潰しに台湾侵攻で倍返しが…
— kou (@kouver2) January 3, 2026
その可能性もあるでしょうね。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
中国使節団がいるのに特殊作戦したんか…
— 智紗 (@chisa0331) January 3, 2026
麻薬が本命としても、台湾侵攻やったらこんなもんやないで?って脅しでもあるよね…
間違いなく。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
手際の良さはすげぇが容認はできんわな
— 🇺🇦アズリガのミツキ🇺🇦(日本ダボス商工会議所ハジケリスト) (@Mitsuki_dabos) January 3, 2026
はい、まさに、それはそれ、これはこれ、です。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
でも正直、これは当たってほしくなかったかなあ…
— ばーまはんさ@革小物つくる (@h_haba334) January 3, 2026
ですねえ。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
高市総理の年末から今日の記者会見までの動きも、これに照らし合わせてみると、なんとなく納得できるものがあります。たぶん全て知らされていた筈で年末の公邸引越し等、緊急事態だったはずなのに、ユーモアで見事に煙に巻いてしまったようで……。
— 此花咲耶 (@ko0620kobe) January 3, 2026
仰る通りでしょうねえ。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
嘘だよな…と思ったら
— 夏至月 (@geshizuki) January 3, 2026
>習近平主席の特使である王東明氏が、ベネズエラ大統領就任式に出席するため同国を訪問
とあってトランプの躊躇わない振る舞いにドン引き。
就任式でしたか、そこまでは知らなかった…
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
あまりに綺麗に成功しましたね。
— 紅 (@Lp6PvN8XSTTxESI) January 3, 2026
やり方はマズイですが、結果的に中国は顔に泥を塗られ、中国含む反米国、組織の幹部たちはビビりまくってるでしょう。
ウクライナ支援、ナイジェリア空爆、台湾問題対応をしながらのこの動き。
米軍以外にはできないですね。
おそらく台湾包囲演習が終わるというのもタイミング的に意識したでしょうね。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
面子の問題以上に、独裁者の斬首を躊躇わない行動を習近平に見せつけた事に意味あるのかもしれんね(支持はしない)
— おしし仮面(囲碁サッカー初段) (@Nci77DyRCDqIIjz) January 3, 2026
トランプの外交観では恐らく国際法とか協調とか何の抑止にもならんと信じてそうだし。飼ってたペットの死体を、警告に家の前に置いとくマフィアのムーブですわ…
まさしくそれ。そして認めざるを得ないが容認は到底出来ませんわ。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
中国のメンツぶっ潰しを世界に晒すのには大賛成です。
— マリーノファン (@Danmarino0511) January 3, 2026
この点は悔しいが認めるしか無いですわ。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
国際法や国連や世界秩序の常識としてはダメでしょうが、それらがアメリカの治安を守ってこなかった、のも事実だと思います。
— kko (@kko_kko_kko_) January 3, 2026
現在の現実なので傍観者でいられる立場ではありませんが、今までの指標は当てにならないかもしれませんね。
とりあえず、石破首相でなくて良かったです。
まあ、そうですねえ…
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) January 3, 2026
今頃、中国の情報部の人は呼びつけられてむちゃくちゃ怒鳴られてるんだろうな。お役目ご苦労様。
— 新天地(ラプラスの悪魔) (@KLEn1Af4pHkb02B) January 3, 2026
御厨さと美先生の「ルサルカは還らない」にDEAのアメリカ人がロシア人に「麻薬を扱う奴は人間に数えないし、君だって◯したい」と言う台詞があったのですが、今回の進攻でそれを思い出したり。
— マッケイン司令 (@YZFR6FIAT46) January 3, 2026
プーチンはウクライナを3日で落とせると豪語して失敗した、トランプは大統領をしっかり確保。この辺がアメリカという国の総合力の高さと恐ろしさ。
— 宇宙人 (@pointo2525) January 3, 2026
明日、韓国・李大統領は中国訪問だそうで。
— 団子餅 (@FWBdMAB7nHrvQAu) January 3, 2026
ここまで狙ってやったならトランプの大将の勝負勘って強すぎる。

