1:名無しさん


京都府木津川市の「残念石」を万博トイレ用に搬出 トラックに積んで大阪・夢洲へ

京都府木津川市に残る複数の巨石「残念石」を2025年大阪・関西万博でトイレの建設に用いる計画に合わせ、石の運搬が13日行われた。5個の石が…

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1252647

今年1月の記事
大坂城再建で使われなかった「残念石」、400年経て大阪・関西万博でトイレの柱に
https://www.yomiuri.co.jp/expo2025/20240119-OYO1T50010/

 

3:名無しさん


良いじゃん

 

4:名無しさん


これはタタリがあるじゃろう

 

5:名無しさん


別に史跡に残すほどでもないなら、使って記念を残すのが正解だろな。

 

8:名無しさん


何かを封印していたのかもな

 

28:名無しさん

>>8
魔物が放たれて大惨事起きそうだね。


31:名無しさん

>>8
これからは何かあるたびに残念石の祟りと言われるな


39:名無しさん

>>31
万博がこけたら確実に言われるな。そごう破綻が長屋王の呪いと言われたように。

古くからあるものは軽々しく扱ったらあかん。


9:名無しさん


誰がこんなアホなこと思いついた天才なんだ?

 

11:名無しさん


万博が終わったあと行方不明になるのがデフォ

 

15:名無しさん


この石、元々川の中にあって別に長年大事にされてた訳でもないよ。
それを河川工事のために掘り出して野ざらしで置いてあったんよ。
今まで気にもしてなかったのに万博で使うっていうから騒ぎ出しただけ。

 

16:名無しさん

>>15
ちょっとコアな観光ガイドに載っているよ。研究書もある。


18:名無しさん


万博用トイレの建設に約6300万も微妙だし
石使わなかったらこの値段でもっと良い便所作れそうな気もする

 

19:名無しさん


残念石って
名前の通り使い物にならなかった残念な石だからな
使われて本望だろ

 

20:名無しさん


400年あったものを500年、1000年とそのままにしとけばそれが価値となる
保守とは何かね

 

21:名無しさん


で、なんの意味があんの?
普通に便所作るのに比べて何が嬉しいの?

 

22:名無しさん


万博敷地って遠くの地震で揺れたらガスが出てくるから石で押さえないといけないんだよ

 

25:名無しさん


運搬と加工費用はかかるが材料費は無料

 

26:名無しさん


残念石って京都の木津川の河原や川底に大量に放置されてる石だぞ。

 

49:名無しさん


単なる廃材の再利用で草
当時もデカいし重いし広い大阪城で撤去面倒やったんやろな
つーか現代でも撤去面倒やろあれ

 

52:名無しさん


そんな石を無闇矢鱈に使っていいものかね
歴史的価値を考えたらそのまま置いておくほうが良かったのでは

 

58:名無しさん

>>52
全国に数多くあるからそんな価値はない


77:名無しさん

>>52
そもそも川に放置され転がってた。
無数にあるから価値はない。
「当時の石工の技術が~」つっても他にも良い資料のあるから。


53:名無しさん


わざわざ高い費用かけてその石をトイレの柱に使う理由はなにかね
完成予想図みてもわざわざそうする意味がわからねえ

 

64:名無しさん


400年全く顧みられなかった石が脚光浴びようとしたらそれを邪魔して雨ざらしのままにしようとする
残忍無惨な人達がいるんだな

 

66:名無しさん


500個もあれば何個かならいらんだろうな

 

73:名無しさん


考えてみたら石垣に使おうとしていた石ってトイレの柱に向いてるかな?

 

75:名無しさん


400年そこにあったは嘘だろ。戦後に移動したはず

 

79:名無しさん

>>75
河川改修などで一か所に集められたものもある。


81:名無しさん


400年だと新品みたいなもんじゃん

 

50:名無しさん


せめて他の用途で使えよ
便所て