1:名無しさん


田崎史郎さん、取材の詰めの甘さを弁護士の野村修也さんに激詰めされ、スタジオが変な空気になってしまう

野村「簗大臣の発言、身内の会合で出た。政治的に重い発言か?」

田崎「僕そこの背景よく知らないけど…音声はその会合から複数漏れてる!」

野村「音声、元々地元紙に漏れてたが大臣になって急に報じられた…国民への影響を踏まえて語るべきでは?」

田崎「僕はそうは思いません!」

野村修也(以下詳細)
「簗さんではなく、同じ保守系の渡辺さんが当選して支部長交代論が(大田原支部の総会で)起こった。支部長は今まで通り簗さんで決まり、嫌悪なムードで反簗派が帰った後の簗さんの支持者の前で例の発言をした」

「これって、政治的に重い国民向けの発言、そういう理解ですか?」

田崎史郎
「いや、あの…そこは僕よく存じ上げないですけれども…」

「流出音声、複数の音源が回ってらるという事はその会合の場にいた複数の人がリークしてるので、簗さんに不満持っている人が結構簗さんの身内にいるって事です」

野村
「30人位の会合、支部長選挙で負けた人達皆が帰って中に残ってた人たちが撮ったとの話があって…」

「音声が地元新聞社に流れるも新聞社は報道せずしばらく放置された。簗さんが大臣に就任した時に急に出てきたとの背景もあるが、田崎さんはどう分析されてます?」

田崎
「複数の人がメディアに提供してる!」

野村
「田崎さん、そこは取材されて、発言の国民へのインパクトの点を踏まえて大臣の問題を語ったほうがいいのでは?」

田崎
「僕はそうは思いません!」

「もう音源は十分に出てて、先に証拠がある。その証拠に基づいて我々は発言してる」