1:名無しさん




訪れたのは、岐阜県北部の御母衣(みぼろ)ダム。建設の際には白川村と旧荘川村にまたがる集落が水没しましたが、66年ぶりに現れました。

ダム底に集落跡が… 深刻な水不足で66年ぶりに出現
ダム完成前には約250戸の家屋があり、小中併設の学校には多くの子どもたちが通っていました。

(大石邦彦アンカーマン)
「人が住んでいた痕跡が…コンクリートがあり、石垣のようなものが積んであります。井戸のようなものも」

https://news.livedoor.com/article/detail/32164677/