1:名無しさん


興味深いのは、同じ種類の誹謗中傷が、同時間帯で、複数のアカウントから発信されることですね。

ちなみに、この動画はご覧頂ければ分かりますが、「中道改革連合」が暴走族の名前みたいという批判に対する自虐ネタ。
相手へのネガキャン動画でも無いのに、最初の一場面だけをスクショして、伊佐がネガキャンを支持してるかのように見せる。

この方だけ元動画を載せてくれていますので、ご参考までにご覧ください。

元動画
https://video.twimg.com/amplify_video/2064334042183655424/vid/avc1/720×726/VlFlNGh2U0IithsH.mp4



10日、伊佐進一衆院議員(中道改革連合関連)は、X(旧Twitter)上で自身が拡散した動画について「相手へのネガティブキャンペーンではなく、自虐ネタ」と説明した。動画を巡り、野党側やネットユーザーから「他党党首を暴走族風に描いた誹謗中傷だ」との批判が殺到している。

伊佐氏は投稿で、「中道改革連合」が暴走族の名前のように見えるという批判に対する自虐的な内容だと主張。「最初の一場面だけをスクリーンショットして、伊佐がネガキャンを支持しているように見せかけるのはおかしい」と反論した。動画には複数の他党党首と思われる人物が威圧的な容姿や態度で登場する場面があり、これが「明確な中傷」との指摘が相次いでいる。

この投稿は、高校生を名乗るアカウントが前日に投稿した内容に対する返答だった。同アカウントは「高市早苗首相の疑惑を追及するなら、伊佐氏の投稿も厳しく処分すべき」と指摘。伊佐氏側は「違法行為は確認されていない」とする高市政権への追及姿勢と、自身の動画拡散との整合性を問われている。伊佐氏はさらに、「同じ種類の誹謗中傷が同時間帯に複数のアカウントから発信されるのは興味深い」と述べ、批判の背景に組織的な動きがあるとの見方を示した。これに対し、ネット上では「自らを被害者扱いする典型的な対応」「他党への攻撃に甘すぎる」との声が上がっている。 >