小1女児の親は水筒が空になったら持参する現金で茶を買い与えることを事前に依頼
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) May 21, 2026
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遠足中に水筒が空になり「お茶買って」と求めた女児に学校側は水分補給の措置を取らず
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女児が熱中症で入院
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親が学校を訴える
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学校側に安全配慮義務違反はないとの大阪地裁判決https://t.co/KiFiVV8BsM
遠足中に水筒が空になり「お茶買って」と求めた小学1年の女児に対し、水分補給の措置を取らなかった学校側に安全配慮義務違反はない-。大阪地裁が女児側の訴えを退けた判決が波紋を広げている。女児は下校後に熱中症で入院する事態になったが、地裁は教員から見て女児の体調に異変が認められなかった点を重視。この判断が「異変前の水分補給が重要」という熱中症対策の常識に反すると受け止められたからだ。司法判断と一般常識の〝ズレ〟はなぜ起きたのか。
大阪府八尾市立小で遠足があったのは、新型コロナウイルス禍の真っただ中だった令和4年5月末、最高気温26.6度の夏日だった。
体重が4歳児平均をも下回る15キロほどと小柄だった女児はこの日、「持ち運べる限界」の大きさの水筒を持ち、遠足に出かけた。
女児側の代理人を務めた鳥羽耕一弁護士らによると、女児を迎えに行った母親は学校を出てすぐ異変に気付いた。「お茶がなくなり、学校に戻ってからも唇がしびれて水道水を飲めなかった」。女児はそう説明した。
https://www.sankei.com/article/20260521-6W5VXT27DFMPTKT5EQ5UJB7GGA/
生徒個々人に別々の対応を1クラス分やらなきゃいけないなんて、学校の先生は大変だな。この判決を支持するとかじゃなく、訴えられないようにするには、生徒1人につき先生1人くらい必要だなぁと。
— 名前はまだない@来るもの拒まず (@namae_madanai) May 21, 2026
じゃあ体力的に欠席させようとしてる親に教師が参加を促したのはなんでなん?
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) May 21, 2026
参加させるなら追加のお茶購入を親から依頼されたのに無視したのはなんでなん?
成長が追いついていない小柄なお子さんだったから親は自ら不参加を申しでたのに、わざわざ参加を促したのは先生側だったと書いてありますよ…
— CLAYMORE (@claymore1993) May 21, 2026
日本の公立小学校では、法律上の生徒数の標準は 「1クラス35人以下(上限)」 ですが、実際の平均は2025年度で約21.6人とされています。親からの子供の「生命に関わる」ような依頼が、この内の何人から在るかということですね🤔
— BEAUTIFUL PHOTOS (@ProPhotoHiro) May 21, 2026
買い与えなかったのはもう仕方ないとして、児童の体調が崩れてるのに保護者に連絡せずそのまま帰したことは安全配慮義務違反だと思うなぁ。
— ゆ🐈⬛🐈⬛ぐ (@yuzgre1224) May 21, 2026
元々の保護者との約束事も破ってるし、不信感しかないんだよね。
いまだに学校に安全配慮義務違反はない論理がまったく理解できない判決
— やちえもん (@yachi1103) May 21, 2026
安全配慮義務違反どころか刑事事件にされてもおかしくない事案という認識なんだけどなぁ
もう保護者が付くしかないという判決ですか。酷いですね。
— MA1990 (@TheFoolMa1990) May 21, 2026
買い与える、与えない以前に、学校の活動に参加していて1人だけ熱中症になったら、安全配慮義務違反では??と思ってしまうが。。どうなんだろう。
— wolf (@ksu28) May 21, 2026
しかも、本人が水分を求めてますからね…
— 瀬璃香 (@serica975) May 21, 2026
それで対応をせずに結果熱中症ってなると
わずかな変調はあったが、それを見逃したのは致し方なかったって類とは違ってくるような…
法的には「学校側に安全配慮義務違反はない」けど、参加を渋ってた保護者側と事前に交わした参加条件を学校側が一方的に反故にし、結果的に熱中症になったのは事実よね。保護者に連絡して対応を確認したり、場合によっては集合場所に一足先に迎えに来て貰う選択肢もあった訳で。
— 👻日本の心霊スポット大全集 (@shinreijapan) May 21, 2026
建築現場で、小柄な新入り作業員が『水分が切れた』と訴えたのに、上司が『異変がないから』と放置して熱中症にさせたという場合に、事業者の安全配慮義務違反(または労安法違反)が認められる可能性は極めて高いでしょうに。
— Ryu_Ehn🐈 (@ryu_ehn) May 21, 2026
体温調節未発達で地面から近い子どもを、教師の体感で判断されては。
ここだけの話、地裁判決なので本番はここから。地裁はとにかく地雷を踏む(酷い裁判官に当たる)確率が高裁より高い。法解釈より独自の正義感を優先しておかしな判決を下すバカに当たったら運が悪かったと諦めるほかない。さあ次にいこう次。控訴控訴。
— 矢川才疎 (@dubious_sources) May 21, 2026
やはり裁判官マップは必要だな
— keyakitomo (@keyakitomo) May 21, 2026
安全義務違反じゃなきゃ、児童虐待で訴えればいいんか?
— ヨッシー💉PPMMP²P²P²🍫💉🍥 (@yosi4444a) May 21, 2026
仕事場で、手持ちの飲み物が無くなっても新たに買う事はNGです!水分補給できません!ってして熱中症になったら、安全配慮義務違反になるよね?
— かずまっち🦚 (@Kazumaru9312) May 21, 2026
水分を与えることとお茶を買うことは並立するだろ、水は命の源だからな
— 蹴球父ちゃん (@hishikawachan) May 21, 2026
見放した教員の実名を公表しようぜ
一人の判断じゃ無いよね
この暑さなので必ず水筒持ってくるのを前提に5リットルくらいのお水入るジャグ?みたいのを用意する必要があるのでは…と思いますね。資金源はそれこそPTA費でもなんでも。
— 高西屋 弐 (@cgxyav90321) May 21, 2026
もちろんそれを目当てに水筒持出せない親には現金徴収で。
この判決で担当裁判官に「裁判官マップ」で低評価(一般市民・医療関係者)と高評価(教員擁護派)が殺到した模様
— 麗月風雅 (@fuga_reigetsu) May 21, 2026
これは酷い話だな。なんで教師はお茶を買うことを拒否したのだろう。こんな学校に子供をやりたい親はいるのか。
— nenem (@shanta8823) May 21, 2026
何で違反はないのに熱中症になったんだろうか??よく分からない判決だな。だったら安全配慮義務の内容変えなきゃダメなのでは?
— Yukky (@yuritomo) May 21, 2026
これって水分補給を認めなかったの?
— ベルクカッツェ (@onisaga1) May 21, 2026
それとも単に買い物を認めなかっただけ?
水道で水を飲んだり補給したりできたなら、学校は何も悪くないと思うんだけど。
有料記事読むと、体力的に欠席させようとしてる親に先生が参加を促してるし、対案として追加のお茶購入を親に頼まれてて、子どもが追加お茶を飲みたがったのに止めて、親を呼んでくださいのお願いも却下って、これで安全配慮義務果たせてる判決は驚きました。
— Nero (@HappyGoLuckyGo0) May 21, 2026
学校怖い。裁判官怖い。

