えぇ…ストライクイーグル3機も誤射撃墜してしまったの。これ空軍大ショックでしょ。
— ぐり@関賢太郎 航空軍事記者 (@gripen_ng) March 2, 2026
米軍の戦闘機3機が2日、クウェートの防空システムによる誤射で撃墜された。米軍が関与した同種の事故としては、特に深刻な事態となる可能性がある。
米中央軍司令部はXへの投稿で、米国の軍事作戦「エピック・フューリー(壮絶な怒り)」を支援中だった米軍のF15E「ストライクイーグル」3機がクウェート上空で撃墜されたと明らかにした。当局者によれば、6人の搭乗員全員は緊急脱出に成功し、救助された。容体は安定している。
クウェート国防省も同日、Xへの投稿で複数の米軍機が墜落したと発表し、原因究明に向け米国と連携して調査を進めていると説明した。
中央軍は1日、イランとの戦争で米軍側に3人の死亡者が出ており、5人が「重傷」を負ったことを明らかにしたが、詳細には言及していない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c55450d98cb0e52f51e13c964aa8154a51c23df4
大丈夫、クウェートなら余裕で弁済できるから
— soranoao111 (@soranoao111) March 2, 2026
後で請求書が行くだけ
この件に関しては残念ながら口出す権利が無いんだよなぁ…
— knpvh (@ss07799835) March 2, 2026
シャヘドに似てるっちゃ似てる…??
— ぐれびっち (@Mikoyan29) March 2, 2026
次クウェートがペトリオット買う時の価格はこの3機の費用も入るでしょうね⋯⋯
— エイスケ・如月 (@srx0204) March 2, 2026
しっかりしてくれよ日本との演習じゃないんだからさあ
— からあげ (@mamezo1414) March 2, 2026
回避してるようには見えないけど短SAM?
— いかりくん208号 (@hanahanatamtam) March 2, 2026
クウェートはわざとやった気がする
— まにゃにゃん (@mWhlWRNFMZSqmqQ) March 2, 2026
米帝「熟練パイロットが無事なら問題ない」
— murabito_A (@murabitotogi) March 2, 2026
エリア88でも似たような趣旨のことを言っていたような
クウェート軍の防空部隊にイランのシンパがいるんだろう。そうでもないと3機も誤射で撃ち落とさないだろう。イラクやその他の周辺国も同じように反米・親イラン派がサボタージュする可能性がある。
— 飯田橋博士 (@driidabashi) March 2, 2026
これは嘘やろな
— ウサギ (@58638tmd) March 2, 2026
ほんまはイラン軍に撃墜されてるけど面子を保つために身内からの誤射ってことにしてるんやろな
やっぱ空域統制って難しいのだ。
— ロケット・砲兵将校のアライさん (@enot_artillery) March 2, 2026
特に共同作戦で同盟国や同志国のアセットに敵の飛行物体も入り乱れて来ると、AI使っても一元管理はそう簡単ではないのだ。 https://t.co/GV4uI23v4u
F-15の撃墜について「初撃墜?」と散見するのだけれど、あくまで「空対空戦闘で公式に敵に撃墜された記録が無い」のであって、SAM相手に撃墜されたのは公式記録で存在する。イラクのSAMだ。
— 幻動鬼憑きけもの (@Maelzel_opening) March 2, 2026
敵に、って味方にはあるのか?
おい言ってやれよ航空自衛隊。なにモジモジしてんだよ。F-15落としたよな。
マンホールは?
— たかちゃん (@turkey_jp) March 2, 2026
マンホールは地上破壊なので……
— 幻動鬼憑きけもの (@Maelzel_opening) March 2, 2026
い、1機だけだから…3機も落としてないから()
— ガン (@gantanku05) March 2, 2026
しかも今回の誤射も味方の地対空ミサイルでの撃墜らしく、相変わらず空対空でF-15を撃墜した記録は航空自衛隊のみのようです…
— 敵の敵 (@tekinoteki1) March 2, 2026
空母撃沈についでF-15までいらんところで先進的な我が邦
— 何処園a氏 (@syounantyuuou) March 2, 2026
しかも残骸を場末のゲームセンターに置いて晒し者にする鬼畜の所業
— knpvh (@ss07799835) March 2, 2026
なんの事だかさっぱり…() pic.twitter.com/iQqUCSJl1m
— 大政 資贊 (@ohmasa_sukesan) March 2, 2026

