さすがサンモニ、早速食い付いてきてた。 pic.twitter.com/9Uk7qU7uiO
— 和泉守兼定 (@netsensor1) February 8, 2026
「#ママ戦争止めてくるわ」
衆議院選の投票が間近に迫った2026年2月6日、この言葉がXでトレンド1位になり、「ママ戦争止めてくるわ」だけでなく、「パパも戦争止めてくるわ」「おじさんも戦争止めてくるわ」といったそれぞれの人たちの行動がXにポストされた。Xにこのハッシュタグのきっかけとなる投稿をポストしたのは、作家の清繭子さん(@kiyoshi_mayuko)だ。「ママ、戦争止めてくるわ」という一文に、「#期日前投票」というハッシュタグをつけたのである。清さんのnoteには、このフレーズが生まれたいきさつが書かれている。
そして、ハッシュタグに連帯の声を挙げたのが、「わたくし96歳」のアカウントを持つ森田富美子さんだ。
富美子さんはアカウント名通り現在96歳。長崎に生まれ、1945年8月9日、16歳のときに長崎に投下された原子爆弾によって、両親と3人の弟を失った。長い間その事実について語らずに過ごしてきたが、富美子さんは2020年8月10日から、「91歳になるまで声をあげなかった自分が情けない」と自分の心だけにしまってきた長崎での出来事を「わたくし91歳」というアカウント名で発信し始めた。現在、富美子さんのアカウントには、8.9万ものフォロワーを持っている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/738c057cf75ee7e1499a43410a475bc71e76f3f8
来週の反省会が楽しみ
— いわやン (@178iwayan) February 8, 2026
投票率がー!
— かぶ(頭髪がソーシャルディスタンス中) (@superkabu) February 8, 2026
雪がー!
反省しないよ。まあTBSの報道系は見ないからどうでも良いけれどもね。
— あさかぜ (@asakaze_ice) February 8, 2026
SNS「不正選挙ガー」
— ポン太 (@reiwa_ponta) February 8, 2026
TV/新聞「SNSの誤情報ガー」
戦争を止めに行くママ達に追跡密着取材したらええのに。
— ネギ坊主 (@xsr_rider) February 8, 2026
近所の会員制フィットネスクラブで自転車漕いでるだけじゃねぇの?
平日昼間はママだらけやで。
てことはあちら側が作ったタグと。
— 八重垣満 (@3mYwe2srJTupr74) February 8, 2026
なるほど。
バリバリのマッチポンプですね
— くろふね (@kfune) February 8, 2026
番組始まる時に加藤の顔が写って、ああハイハイと消したw
— どぅる@犬飼いたい (@necoto_soine) February 8, 2026
それにしても、今日のサンモニのメンバーショボすぎる。
— mori1960a (@hmori1960) February 8, 2026
TBSなら自分で作ったハッシュタグまである
— Torisan (@dokadokadonnya) February 8, 2026
この番組は、ここ数年見てないですね
— 胡瓜 (@evian_sp) February 8, 2026
見ると不愉快な気持ちになりますからね
発信源探知すると…
— 平日狭いんです (@xjfb314) February 8, 2026
投稿者に直接聞けば良いのにな。
— 紙髪上 (@cSyuP5S3Rwvimgp) February 8, 2026
真意を教えてくれるに違いない。
これ、今日の選挙結果次第てかほぼ決まりとは思うけど、 #ママ戦争を止められなかった が溢れるんだろうか?🤔
— グロ (@A9RcmCLjx4w7va8) February 8, 2026
ママが止めなくても戦争止まってた
— そふとら 24.1 (@softraman_taro) February 8, 2026
かな
選挙当日にこれ?公選法大丈夫なんか?
— つくしさん (@5572forestwood) February 8, 2026
サンモニのメンバーで紛争地に行って愛だ平和だ言えばいいのに
— 屏風の猿 (@8vR1P5frfYlhrEL) February 8, 2026
この番組見たことないけどメンツが凄いね。。
— ナナエ (@nanachara64) February 8, 2026
おじいちゃんおばあちゃんたちの自作自演の発表会。
— ハヤブサちゃん (@H1m9bRvhtoT5rA8) February 8, 2026
選挙当日はもうやったらアカンやろ
— been (@been79017499) February 8, 2026

