立憲民主党の末松義規衆院議員の事務所は20日、末松氏のX(旧ツイッター)を更新。立民と公明党の新党「中道改革連合」には参加せず、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」の政党化を目指す考えを表明した原口一博衆院議員の主張に、真っ向から反論した。
原口氏は、この日午後3時から国会内で会見し、「ゆうこく-」に立民から末松氏が参加すると述べたが、末松氏の事務所はXに、「末松義規がゆうこく連合に合流するという事実はございません。既に中道改革連合に入党届けを提出し受理されております。原口一博事務所には書面にて抗議をいたしました」と記し、末松氏は「中道」への入党届を提出ずみだと主張した。
原口氏は会見で、新党への参加を促す執行部の呼び掛けには応じなかったと述べ、「『ゆうこく連合』という政党を立ち上げることを決意しました」と主張。立民からの合流は、末松氏1人だと明かした。末松氏はこの日の会見には、ケガのため参加しなかった。
原口氏は、末松氏の参加を前提に「たった2人のスタート。これを5人の政党要件にして、そしてこの選挙戦、走って走って走りまくりたいと思います」と述べた上で、「たった2人だから、君たちが孤立してるのではないか、立憲民主党の中で孤立してるんではないかというふうに言われますが、孤立しているのではない。本当の意味で正しく、我々は独立したんです」と主張した。
立民は、「中道」参加について、20日昼までに意思表明するよう所属議員に求めていた。その後、安住淳幹事長は、148人の現職議員のうち144人が入党の意向を示していることを明らかにしている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb6a3c8d71a88e071f9ec3fbabf731efb89d5807
劇団原口ふたり
だったのか
落選したらユーチューバーにでもなればいいじゃん
チョロ松裏切ったか
たったの一人もついてきてくれないとは哀れなり
ハブられた原口さんかわいそう
原口と直接話しをして比例区1位で出馬ということまで決まっていたらしいぞ
立憲執行部が干渉したんだろ
原口、思い込みで他人が自分と一緒に来るって言っちゃったのかよ
原口一人に改名しろよ
原口可哀そうに
原発は廃止
安保法制は違憲なので認めない
辺野古移転阻止
創価票のために今までの主張を全部ひっくり返して平気な顔してる議員連中
>>30
とんでもないわ
自分の政党を立ち上げたかっただけなんじゃ?
原口以外は恥知らずばかりだったということだな
原口は病気をしてから陰謀論を口にしたりして人が変わったようになり
立憲からすりゃ離党してくれて清々したんじゃねーの
>>42
それは俺も思う
まぁ中書く
>>259
途中で書き込んじゃった
中革はもっとクソだけど
一人ぼっち・・・
裏切られてて可哀想
人望なさすぎやろ…
中道行った連中は落ちまくるよ
原口さんコメディになっちゃってるけど誠実さも感じるのは、立憲衆院の146人中144人が中道に行くっていう。
そりゃ立憲なんてこんな奴らばかりやろ
はらぐちぇさんはヒカリの戦士だからね
1人の方が光り輝く眩しいほどに
>>76
眩しくて見えないわぁ
いないのと一緒だね
怒りの原口がグーグルアースで末松を追い詰める
各付けチェックの様に
1人勝ちしたらいい
原口はこの件だけなら、立憲結成した時の枝野みたいに「筋を通した」という評価で人気も出るかもしれないが
過去の陰謀論発言がひどすぎるからな
たったひとりの最終決戦
になっちまったな
まぁ当選したあとで国民民の会派にでも入ってくれw
原口は信念を通した
144人はカルトに入信して仏壇購入w
>>126
先のないジリ貧とはいえカルトの軍門に下るとはねぇ
何でこんな人望が無いんだろうな
連合なのにひとり…
光の戦士って言われているのよな、このひと
あと末松がケガで入院で来られないというときに、
本来なら何か手紙なりなんなりが、記者会見場にあってしかるべきなのに
なかったので、翻す可能性あるなと思ったら、やっぱりな
原発再稼働容認、辺野古移転OK
それに144人乗っかるの?
旧立民がここまで無節操とは…
>>211
ハナから信念がある連中じゃないわw
>>211
普通いままで反対してたの何だったんだ?てなるよね
公明の票に目がくらんだんやろうけどさ
はしご外された?
原口「25人の仲間は本当にいたんです顔も名前も思い出せませんが本当にいたんです」
とにかく欲に目が眩んだ立憲の連中よりは筋が通っててよろしい
内容はさておきちゃんと信念を持った政治家なところはリスペクトするよ
それに比べて他の立民議員と来たら…
今回は言っていることは正しいけど
だからってこの陰謀バカについていこうとはならない
もう一人無所属で出馬するらしい
でもコイツ、選択的夫婦別姓や外国人参政権にも賛成やぞ
原口「賛同者は、誰一人…いませんでした…」

