1:名無しさん




立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」の発足は自民党の国政選挙での得票構造に変化をもたらす。自民党を支えてきた公明党や同党の支持母体である創価学会の組織票が一定数、中道に向かうからだ。衆院選は中道と自民党との「公明・学会票」の争奪戦が結果を左右する。

「いままで公明党と協力しながら選挙戦をしてきた。激戦区、接戦区においては少なからず影響はある」。自民党の小野寺五典前政調会長は公明票の減少に…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA1645S0W6A110C2000000/