野田代表落選危機の理由は、選挙区の区割り変更が行われ、従来の地盤の大半を失ったからです。又、連立の組み替えにより、後援会組織が急拵え状態であり、中革連の不人気に加えて、批判してきた統一教会からも支援を受けてきた過去がバレました。嘘つきがバレたのです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 5, 2026
公職選挙法の一部を改正する法律(区割り改定法)が令和4年11月28日に公布され、同年12月28日から施行されました。
衆議院議員選挙区画定審議会においては、衆議院小選挙区選出議員の選挙区について、令和2年の国勢調査の結果に基づき25都道府県140選挙区の改定案がとりまとめられ、令和4年6月16日に内閣総理大臣に対し勧告がなされたところです。区割り改定法は、この勧告を受けて小選挙区の改定を行うものです。 なお、小選挙区の数は、東京都で5増加、神奈川県で2増加、3つの県(埼玉県、千葉県、愛知県)でそれぞれ1増加し、10の県(宮城県、福島県、新潟県、滋賀県、和歌山県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、長崎県)でそれぞれ1減少します(10増10減)。
また、衆議院比例代表選出議員の各選挙区において選挙すべき議員の数については、東京都選挙区で2、南関東選挙区で1増加し、3選挙区(東北、北陸信越、中国)でそれぞれ1減少します(3増3減)。
https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/news/senkyo/shu_kuwari/shu_kuwari_4.html
しかし、知名度は高く、連日画面でみるので、その点では、新人の長野春信候補よりも有利であり、創価学会の組織票もあるので有利、ポイントは長野春信候補が名前を覚えてもらえるかであり、無党派層がどこまで選挙に行くかです。 https://t.co/9J1ZxEa83A
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) February 5, 2026
区割り変更北海道もけっこう影響してるね
— シン⋆北海柱🤗⇔👻笑・マリオz(^o^)/*イェーイ(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑) (@speak5825) February 5, 2026
札幌市は野党立憲王国
区割り変更があったのか
— masayoshi (@mtsoukoku) February 5, 2026
あとコレ。 https://t.co/OXRVd32Z3R
— リセント (@rm732grgr76) February 5, 2026
野田代表だけ当選して他の幹部は落選したら、内ゲバが起きそうですよね
— Kinkedou Now (@KinkedouNow) February 5, 2026
それはそれで楽しみ😸
なのと、その方がダメージがでかそうでやっぱり楽しみ😹
仲良く全員落ちればいいのにね。
— リセント (@rm732grgr76) February 5, 2026
そして残しておいた立憲民主党に逃げ帰ると。
今までバレなかったわけもないので、バラされなかっただけかも。今回の公明+立憲の新党結成で、相当の恨みを買ったノダろうと思いました。
— エックスのメモ (@rV2soggYfmnv7yC) February 5, 2026
八方ふさがりのタコ助だな。
— pontyantyan (@pontyantyan) February 5, 2026
世界はそれを自業自得と言います
— かずやん (@kazuyan30) February 5, 2026
区割り変更という焦る事情があったとはいえ
— 突撃なめじろう (@pacificstate202) February 6, 2026
大事なところでアワアワしちゃうと
判断もダメになっちゃうということですね
嘘つきが国会議員になってはいけませんよね😓
— キバゴっこ (@dubayy1492) February 5, 2026
日本の未来を担う若い世代は、けっこうシビアで現実的です。正直で誠実な高市総理を支持するようになるのは自然な流れでしょう😊
野田さん、人の応援行ってて自分が落ちたら洒落になりませんよ pic.twitter.com/oiZKxTvvK2
— ik_sh (@ik_sh1) February 5, 2026
うーん、元船橋市民として、時々お姿をみてたので…そろそろ潮どきかもしれませんね。
— Akinari Chiba / 千葉 晃成 (@Airchariot) February 5, 2026
だって、国政で何にも成し遂げないし、最後にこんな感じじゃ期待外れで応援する側も応援するのは難しいんじゃないかなぁ…。
身から出た錆、因果応報、自業自得ですね。
— Yumi (@qOYnaSfLZG91456) February 5, 2026
習志野市は、もともと小林鷹之議員の選挙区でもあったので、その部分も大きいと思います。
— chocomon (@chocomon174) February 5, 2026
安住にも同じ構図が当てはまります。
— てっちゃん (@bvT8cjD0TDe7GTW) February 5, 2026
安住の地盤石巻都市圏だけで構成された選挙区が、仙台都市圏の市町村を加えた選挙区へと変わり安住の地盤は選挙区内の半分以下へと縮小しました。
旧千葉4区はほぼ真っ二つに分けられました。
— あべ泰史(季節限定オマージュを込めて) (@penguin2750) February 5, 2026
更に野田氏の事務所のある千葉14区には習志野市がつきました。
船橋市は立憲民主党が強いですが、習志野市は自民党が強いです。
正直、区割りが変えられた時野田氏への時限爆弾がセットされたなと思いました。
千葉14区が新設されてから衆院選は2回目。前回は特に苦戦と言われていなかった。
— necoski_necoski (@NecoskiN) February 5, 2026
馴染みのない新党名と大嘘のせいだろうか。
やる事なす事全部裏目に
— ナルッチ ロータスルノー97T (@naruke21) February 5, 2026
産経情勢調査が正しければ、その要因は……ということだと理解しますが、そもそもあり得ますかね。にわかには信じがたいのですが。
— ぱてんと (@EcoAudi) February 5, 2026
それでも高市首相でさえなければ、ここまで酷くはならなかったでしょうに
— kitakaze@若者よ、君たちの未来は投票所にある (@s_kitakaze) February 5, 2026

