「反・高市」中国に再び誤算、政局第2の大波 中道に苦虫かみつぶす
中国・習近平(シー・ジンピン)政権が、日本の野党内で立ち上がったばかりの新党、中道改革連合(中道)について公式報道する際、なぜか迷いが見られる。本来なら、2025年11月から執拗に攻撃してきた日本の首相、高市早苗に対抗する大きな塊の登場は、中国にとって大歓迎すべき動きだ。ところが事態は極めて複雑である。
「中国に対する懸念への毅然とした対応」のインパクト
その中国にとっての複雑さは19日午後、明…
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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD198QY0Z10C26A1000000/
まあ仮に中道が政権を取ったら手のひら返しで親中・媚中に傾く事は容易に想像できる。
— 磯っ子セブン (@K10022951) January 21, 2026
対話できたら、逆に大名義分なくなりますね。
— kabukabu (@kabukabujyo) January 21, 2026
>>立憲民主党の末松義規衆院議員が11月29日、衆議院の予算委員会で台湾問題について「台湾が独立するというような動き、これは封じて行かなければならない」や「台湾の独立は支持しない、と総理の口からはっきりおっしゃっていただきたい」
— やれやれだ (@akireta774) January 21, 2026
中道改革連合には台湾の独立否定する議員が参加してます
これ、中道支持者に特に問いかけるけど、中道支持はルーレットで例えるなら赤黒両方賭けだと思う。
— 大隅日向(おおすみひゅうが) (@BBn27Q5xte4GSGt) January 21, 2026
でもトランプ政権は0か00を出す可能性がある。
その時中道は彼の要求を吞めるのか?
呑めなきゃ戦争になるとしたら?
この時期トランプの狂気を過小評価していたという意見の人は信用できる。
こんな的確で偏らない記事も書けるのか、NIKKEI!見直したぞ、マジで!
— Hitoshi/ わだひとし (@izanamiyasosima) January 21, 2026
そもそも中国は選挙すらできないクソ国家だからな
— お馬鹿投資家 (@q0bECYMcPq62522) January 21, 2026
やったとしても信任投票のみ。ロシアも一緒
— マニー (@Hmanimani) January 21, 2026
間違いないですね、専制主義国家はクソです。
— お馬鹿投資家 (@q0bECYMcPq62522) January 21, 2026
立候補すら共産党以外は認めず政治犯として収容されます。香港でそんな動きが見られましたね。異論は認めず。
— マニー (@Hmanimani) January 21, 2026
中国は韓国/日本を取り込みたい。高市と結託してかどうかは知らんが、高市の反中姿勢は中国国内での習近平への求心力強化には役立っている。
— 電光石火 (@denkousekka123) January 21, 2026
普通はどちらになってもいいように手を打つだろうな。
アホくさ。
— ChooBow (@ChooBow17) January 21, 2026
ただのプロレスじゃん。元ミンスやオガミ連中は舌の根も乾かないうちに選挙後、特亜ベッタリの政治をするに決まってるわ。
中国から金もらってる連合になんて、誰が投票すんだよ
— 肩こりリーマン (@hoemasuwwww) January 21, 2026
「中国共産党=中道改革連合」
— 時事ネタにコメントします。 (@come_jijineta) January 21, 2026
と判断して良いだろう。#六四天安門
日経「そうだったらいいのになぁ、、」
— soiasdfjlk (@soiasdfjlk55005) January 21, 2026
高市総理の存在は中国にとっては台湾情勢を激化させるための良い口実だったわけです
— たーとるしょうゆ 🙂 (@37aaj1) January 21, 2026
もし短期間で政権交代となれば中国にとっては誤算でしょうね
万年フラフラしてる中革連の連中が今言ってるスタンスなんてすぐ変わるよ
— ごりらぱ (@gorigor19258246) January 21, 2026
応援しているのバレバレ
— レイヴン(Rear Admiral) (@NUsRDKKKUrwcO7Y) January 21, 2026
中道改革連合(中道)のような「反高市勢力」なら中国は本来、大きく取り上げるはずだが、中道が発表した基本政策には「中国に対する懸念への毅然とした対応……」とあったため、中道について、中国メディアは目立つ報道をできていないとのこと。 https://t.co/r4ESFiAJ41
— 井口稔 (@Neko_Iguchi) January 21, 2026
中道改革連合(中道)について公式報道する際、なぜか迷いが見られる。本来なら、2025年11月から執拗に攻撃してきた日本の首相、高市早苗に対抗する大きな塊の登場は、中国にとって大歓迎すべき動きだ。ところが事態は極めて複雑である。
— funuu (@funuu5) January 21, 2026
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尖閣を国有化した野田さんがいるからねー https://t.co/g3ZORJBijD pic.twitter.com/XUwbT6bMUj
まるで中道(中革連)が親中ではないような記事ですがメンバーを見れば選挙が終わったら中国寄りになることは分かりますよね
— akadama_PE (@tofofn_pe) January 21, 2026
選挙の直前に安保も原発も意見を変えた人たちのいる集団ですからね https://t.co/KEmBmqxjUN

