凄く納得がいった、須田慎一郎氏による「高市総理が衆議院解散に踏み切る本当の理由」😊
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 14, 2026
↓
石破政権の負の遺産を一旦リセット。
衆議院予算委員会の委員長ポストを立憲民主党の枝野氏が務めるなど、委員長ポストを立憲民主党が握っているため、そのポストを奪還したい意向。😊👍 pic.twitter.com/uq0uGL67Nr
「石破政権の負の遺産」をリセットする絶好の機会須田氏はまず、石破茂前政権が残した「負の遺産」を一旦リセットする必要性を強調しました。石破政権時代に、衆議院の重要ポストである予算委員会委員長を立憲民主党(特に枝野幸男氏ら)に譲る形となったことで、与党側にとって極めて不利な国会運営を強いられてきたと指摘。
・予算委員会は政府の予算案や重要政策を厳しく追及される場
・委員長ポストを野党が握っていると、審議日程・証人喚問などの主導権が野党側に大きく傾く
この状況を「石破が明け渡した愚行」とまで表現し、高市首相にとっては政権の本格始動前にこの構造を根本から変えるチャンスだと分析しています。
表向きの理由とは異なる「本当の狙い」
世間では高市内閣の高い支持率(7割前後を維持)を背景にした「勢いのあるうちの解散」や、政策推進力の確保が解散の主な理由として語られています。
しかし須田氏は、もっと現実的かつ政治的な計算が働いていると断言。
「一番大きいのは、立憲民主党が握っている予算委員長ポストを奪還したいという強い意向がある」
つまり、単なる人気取りや政権基盤強化以上に、国会運営の主導権を取り戻すことが最大の目的だというのです。解散・総選挙で与党が勝利すれば、委員長ポストの配分も与党優位に戻り、高市政権が掲げる積極財政や安全保障関連政策をスムーズに進められる環境が整う——これが本丸だとしています。
引用元フル動画https://t.co/OdHcpMZW6W
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 14, 2026
枝野はタチ悪だからねー
— 右京の介 (@prinprincarl) January 14, 2026
そりゃ、そうです。
— 葡萄柚 (@tpmp_drea_ma5v3) January 14, 2026
石破が放棄した仕事を片付けただけであって、自分の政権を作らないといけません。その為の衆院解散・選挙です今まで媚中でその恩恵を受けてきた与野党の議員は落選するでしょう。日本人であって日本の国益になる仕事をする国会議員を当選させないと。
非常に納得が行くのは同意
— Cloud Strife:影山 零 1337 (@IngramM10K_K) January 14, 2026
だけど、理由が経済対策を表向きにしつつ
本心はこんな風に政争と言ったのがわかってしまうと
投票率は伸びないかもしれないね
ただ高市内閣の評価と実際の民意が合ってなく
野党第一党が機能しておらず足を引っ張ってる
解散は正解だと思う
予算委員会委員長を立憲がやってるのは是正しないといけませんねw
— 榊 隆二 (@rankerhunter) January 14, 2026
大事な所を石破が明け渡してると言う愚行。
矢板明夫氏解説 解散総選挙三つの理由 https://t.co/yrwCFUpeAM
— 主にリポスト専用 (@2029S_A_C) January 14, 2026
自民が勝ち、立憲排除は確実でしょう!
— Haru_san9 (@Haru_san99) January 14, 2026
岸田、石破政権の負の遺産を一旦リセットしましょ
— ときそば( ´👄` ) (@tokisoba_99) January 14, 2026
暗黒から抜け出そう
落選中の保守系議員の復帰と自民党内の左派の落選、過半数ギリギリの自民党微増と思います。最悪自民党、維新、国民、参政、保守で過半数行けば良し。党に縛られるが野党議員に高市支持が多い。
— 野良猫(noranoraneko) (@nonoranoraneko) January 14, 2026
メガネ→ゲルの時
— s53 (@s5375358720) January 13, 2026
閣議決定→2年、3年後施行の
法案も 衆議院解散に依り
[廃案]になりますからね🤔
本気でリセットするなら、先ず石破の非公認からやらないと…
— 沖秀彦 (@okihidehiko) January 13, 2026
高橋洋一さんとかも仰ってましたね。ついでに石破氏もリセットして欲しいですねえ。
— T➖C (@Cimacchi) January 13, 2026
枝野の委員長ポストは聞いていて腹立つ。邪魔したいだけのやつからは奪い取ってほしい
— かぼちゃん🎃 (@kabokabobobon) January 13, 2026
予算委員長のポスト握らないと高市予算が通せない、政策実現のためにも譲れない選択だな。
— かわらけ (@BRpZMitY2FxfGaf) January 13, 2026
やりたい事出来ないし、まぁそうなるよね
— 滋賀暴威@8604野村株と8725MS&AD株全力 (@zenryoku8604) January 13, 2026
解散するだけの理由はそれなりにある。
— 働き者 (@VIoyC0iX0z99113) January 13, 2026
野党は勝ち目が無いから卑怯とか予算先送りとか言うけどね。
凄まじいほどの野党のバッシング。すればするほど焦ってる証拠ですよね。
石破によって破壊された党内を復旧させないと
— TaYa (@ya10268012688) January 14, 2026
政策進められないだろう
その石破、退陣後も不要な発言をして背後から
撃ってるし、岩屋も同様👊
スパイ防止法や国旗毀損罪、移民問題も邪魔するから
一掃する事が優先だな💢
予算委員長ポストについては須田慎一郎氏が解説していましたね。枝野ではどうにもならない。
— 高木英至 (@eiji_takagi4989) January 13, 2026
解散総選挙によって政権運営をやりやすくすることは、過去にもたくさんあったこと。
— 猫ちゅーるマシマシでお願いします🇺🇦🇯🇵 (@335E92) January 13, 2026
石破政権以前の負債を無くすことですね。
石破政権では自民党にNOの判断だったのですから。
つまり石破政権の負の遺産の精算
— M.T (@mtks030130) January 13, 2026
高市首相「冒頭解散」の本当の理由
— 護日攘夷~知らんけど (@KazIshizak) January 13, 2026
石破体制のリセット
予算委員長ポスト奪還
石破政権で立憲に渡したポストは返してもらうのは必至。
— ひろ。3rd (@JapanFirst_all) January 13, 2026
自民党大勝を目指しましょう。
理由として十分だよ。
— たかしまや (@takashiaad) January 13, 2026
石破のせいで党勢を削がれた。
それを取り戻すのは、日本を取り戻すために必要な事。

