1:名無しさん




河北新報オンラインの記事は、福島市で開かれた広島女学院中学高校と福島県内2校の生徒28人による交流会を伝えました。NPOが企画したこの会では、広島の生徒が原爆投下時の学校の様子を、福島の生徒が原発事故の記憶を共有。見出しの「フクシマとヒロシマ」表記が「負の聖地」扱いだと指摘され、新聞社は告知なく漢字「福島と広島」に修正しX投稿を削除しましたが、謝罪は確認されていません。この出来事は、メディアの言葉選びを考えるきっかけとなりました。

https://x.com/i/trending/2087491838920024539