キャンプと災害時にとポータブル電源を備えてましたが電源すら入らなくなりました。(5年間で使用したのも数回)
— 安井ヤスタカ (@nisyan816) August 4, 2026
カスタマーセンターに問い合わせするも
生産終了してから3年で部品生産停止、保証期間外で保証外修理対応もできませんと回答頂く。大手メーカーだから保証も手厚いかと思っただけに残念😢 pic.twitter.com/vWBFtv8iO3
BN-RB6-C 主な仕様
型名 BN-RB6-C
外観 BN-RB6-C
充電池タイプ リチウムイオン充電池
充電池容量 174,000mAh/626Wh
最大外形寸法(W×H×D) 300mm×192mm×193mm
質量 6.4kg
ハンドル 折りたたみ
残量表示/入出力W 5段階/数値表示
動作温度 ー10℃~40℃
AC出力 2口 100V/5A・60Hz 500W(瞬間最大1,000W)
USB出力 最大30W DC5V/2.4A USB タイプA×3
DC出力 最大120W DC12V/10A シガーソケット×1 DC12V/7A φ6.5mm DC端子×2
BMS管理項目 過電流、過電圧、温度、短絡保護
充電時間(ACアダプター使用時) 約9時間
充電時間(シガーアダプター使用時) 約18時間
充電時間(ソーラーパネル使用時) 約12時間
その他同梱品 ACアダプター、電源コード、車載用シガーアダプター、ポーチ
https://www.jvc.com/jp/portable-power-supply/lineup/bn-rb6-c/
保管要領も説明書通りに満充電することなく室内保管していたのに、災害用に長期的に使うのだからそこら辺の保証ちゃんとするべきじゃないんかなと思いますね。
— 安井ヤスタカ (@nisyan816) August 4, 2026
リチウム系の電池、最近はスマホやカメラで長年使えるのも多いですが、普通の充電機器で5年は持った方かもですね。枯れた技術の鉛蓄電池の非常電源でも2~3年くらいが保証期間でしたし…。
— やん/やん (@nvyan81) August 4, 2026
数回しか使用してないのにこんなことあるんですね、安い買い物じゃないだけに有償修理非対応ってのが残念です。Jackeryでは純正なら有償修理可能でしたが、JVCとのコラボは非対応とのことでした。バッテリーは生きていて基盤に不具合がある製品みたいなので診断と修理してもらえるとこ探します。
— 安井ヤスタカ (@nisyan816) August 4, 2026
アメリカブランドだけど開発製造は支那
— 虎親父 (@kurukuruTiger) August 4, 2026
ケンウッドは輸入業者
国内でのサプライチェーンを確立した製品でないだけに痛いです。大変勉強になりました。
— 安井ヤスタカ (@nisyan816) August 4, 2026
Jackery JVC BN-RB6-C・・この個体がそういう壊れ方をしたかどうかは分解してみないとわかりませなが・・・
— くいだおれ太郎 (@MIC2005) August 4, 2026
確か制御基板の5Vを作る三端子レギュレータ(単価数十円)が壊れて電源が入らなくなるので有名な機種ですよね・・・。(Jackeryブランドのはこういう故障が多い)https://t.co/VSIshpVJJc
ひんぱんに使うモバイルバッテリーよりも、車のジャンプスターターのような非常用の用途のリチウムイオン電池は寿命が2年くらいのイメージ。
— 鬼嫁が怖い🍥 (@HRiTgmLlSSkwY3b) August 4, 2026
5年で数回ってのが逆に劣化させるんですよ…
— あ。あ。あ。 (@rc42_nc39_mcp) August 4, 2026
2・3ヶ月毎に或る程度使って充電が一番正しい!
車のバッテリーでも全然乗らずに放置してるよりか、
毎日運転してるバッテリーの方が当たり・外れも有るけれど…
長持ちします!
ポータブル電源は災害対策にならんよ。寧ろ保管中の発火リスクで危険。各地域の自治組織でもほぼ採用例が無い。普通に安心安全なカセットボンベ発電機買って下さい。
— 娑婆助 (@shabasuke) August 5, 2026
こいつは使い掛けの燃料をすぐ抜ける上各自の自宅で使う直前まで燃料保管出来るので素人でも確実に安全。 pic.twitter.com/QDcwNVUWHR
5年で数回だとバッテリーに良くないのでは?2ヶ月に1回くらい動かさないと。
— しゅんすけおじさん (@shunsukeojisan) August 4, 2026
ヤフオクとかメルカリで出せば修理して使いたい人とかいる気がします
— ばぁん (@rolinging) August 4, 2026
そこのメーカーは基盤が弱すぎるけど、簡単に壊れる分、簡単に直るので修理したい人はいるかもですね
ポタ電はゴミになると一気に廃棄に困りますよね
ちゃんと3-6ヶ月ごとに充放電しました?
— SHARK (@takusa1224) August 4, 2026
よく、全く使ってないのに壊れたって喚く奴
車だって動かさないとバッテリーあがっちゃうからね。
— 〆鯖アタル (@jinro_shimesaba) August 4, 2026
日頃の通電大事。
そりゃ使ってなけりゃ 悪くなるよ
— 哭きの竜 (@hitoshi1928) August 4, 2026
小まめに充電してた?
充分手厚い保証だと思いますが…
— ナナジン@玩具模型垢¥トランスフォーマーとかガンプラとか (@hijiden0114) August 4, 2026
電気製品はメーカー保証が普通1年、それ以降いつ故障してもおかしくない。5年使うならメーカーの修理体制も考えて買わないと。ウォークマンみたいなポータブルオーディオで1年ちょっと過ぎて故障というパターンを経験して悲しい思いを何度もしました。
— みんと@東日本 (@matsunaga_upd) August 4, 2026
災害用に買って放置すると過放電で壊れますし、かと言って普段は使い道がない…災害用のポータブル電池はニーズと製品性能の相性が悪いですよね…
— 椿姫 (@tsubakihime1853) August 4, 2026
逆に何年保証なら納得なのか
— Nomear (@Nomear22) August 4, 2026
リチウムイオンだから放置していて完全放電すると死んでしまう。完全放電した時には充電できない様に見えてもそのまま放置である程度電圧が上がってくると充電ランプが点灯するとかもある。スマホとかはそんな感じ。ランプついてなくても充電が進んで電圧が上がるとランプがつくようになる。
— kacchan (@kacchan442281) August 5, 2026
ポタ電やモバイルバッテリーによく使われるリチウムイオン二次電池などは保管時の残量が多すぎても少なすぎても劣化します
— OKAPiを探せ♪新潟のどこかに💛💙 (@OKAPi___) August 5, 2026
また、充放電はある程度やったほうが調子がいいです
保管する時は50%〜60%程度を中心とした充電残量を目安に数ヶ月に一回程度使ってみましょう
リン酸鉄リチウムなんで熱にも充放電にも強くて本来10年は余裕で持つはずなんですけどね
— 蛟 (@mzc_2nd) August 5, 2026
3ヶ月から半年に1回くらい放電して充電し直してみたいな説明書なかったです?
基本的に電池は満充電に近い状態で保存しておくほうが長持ちです
— ライオン (@5NCj8TPoFe2056) August 4, 2026
また、電源が入らないということはバッテリー側ではなく基盤の方の問題だと思いますのでちょっと話が違うかなという気がしますね
ぶっちゃけ、大きなポータブル電源買うなら発動機買った方がいい。ポータブル電源を普段から使わないからバッテリーがへたって捨てるだけ。処分費用もけっこうかかる。発動機は冷蔵庫と扇風機、もしくはかなり小さなエアコンなら動かせる。 https://t.co/lS6o65wjsC
— _(:3 / ∠)ノ (@kad0c_0bkure) August 5, 2026
発電機はさぁ特に昔のなんて
— 山田太郎 (@suteakadesu415) August 5, 2026
素人が買って、徐々に整備の仕方覚えて
その素人整備で50年動いた
燃料があれば
ポータブル電源は整備して使う前提じゃないんだよね
カジュアルな使い方するのが前提
だが燃料が手に入らない災害時に使うって割と矛盾するが、壊れなければ太陽さえあれば使えるのは大きい
311のときに茨城県は水道代が高いと井戸掘ってた実家と仕事の関係で使ってた発電機で本当に助かった 騒音が…よりも他の人にも電気分けられるから、逆に感謝されると思う
— 氷川緑葉 (@Mori839924) August 5, 2026
発電機は長期停電に強い一方、屋外運転と燃料の定期交換が前提。集合住宅や夜間は騒音・排気の制約もあるので、住環境で選択が分かれます。
— 仇遠 (@tangpingxiaobai) August 5, 2026
ジェネレーター(発電機)は、音がうるさいのが難点ですよね。今は静かなのがあるのかもしれませんが。
— あみ⭐︎45°N (@omusubipakupaku) August 5, 2026
あと、一酸化炭素中毒にも要注意ですね。
ダメになったボタ電バラしたことあるけど、18650のセルを2×8でパラ接続したのを1バンクとし、6バンクを直列にした構成。バンク内の1セルが死ぬと、そこに小電流が流れ込んで1バンク全体が過放電で死ぬ。
— じゅんぢゅん (@junjun0220) August 4, 2026
すると残り5バンク生きてても充放電出来なくなり、全体として使えなくなる。1セル死んだだけで。 https://t.co/kETmenTk5t pic.twitter.com/XcJxz1Qh6Q
多分どの組み電池も同じかなと思います。。
— 千代田電気 愛知県名古屋市 (@tiyodadenki) August 5, 2026
バラして悪いセル交換で治る事が殆どなので悪いやつ集めて修理する。。
この構成は避けて通れないんですよね。
— じゅんぢゅん (@junjun0220) August 5, 2026
全セル同一特性が前提なので、一部のセルだけ交換すると、一時的には直ると思いますが、そこからバランス崩れて壊れやすいように思います。
セルバランシングとかやってれば良いんでしょうけど、この数のセルでやるのはコスト合わないんでしょうね〜
一発では充放電でできなくならなくて、75%までしか充電できなくなったりで何とか使えるようにしてるシステムもありますね
— てんまにちやそ(美味しくなって新登場) (@TenmaniChan) August 5, 2026
2ブロックダメになると大抵死ぬけど
生きてるブロック繋ぎ合わせてってことですか。なるほど。
— じゅんぢゅん (@junjun0220) August 5, 2026
小型のセルの集合体にするのは、1セルが逝っても全体が生き残る冗長性の為、だと思っていたけれど、そうでは無い?のですね。
— toooru (HP0P) (@toooru1000) August 5, 2026
容量稼ぐためですね。集合体のうち、1つでもおかしくなると他が道連れになってしまうので本当はやりたくないけど…という、冗長性の真逆をやってますw
— じゅんぢゅん (@junjun0220) August 5, 2026
その構成は丈夫だからではなく、安価・作りやすく・安全に止めやすいから採用されてるらしいです。
— アミトリン (@himawari_z2010) August 5, 2026
ポータブル電源が出荷した時の煙の量はビビりますからね~ マジで消防車来ます。
だからYoutubeでバッテリの再生やジャンクバッテリーからセルを抜き出して別の工作で使うみたいな動画がたくさん流れてる。
— あるちゅ~ (@alcoholic_100) August 5, 2026

